お知らせ

クレジットカード決済・PayPayのご利用

株式会社ジェイエスシーでは「クレジットカード決済」がご利用可能です。

クレジットカードで決済することで、より簡単に、素早く決済でき、クレジットカードのポイントも貯めることが出来ます。
また、「スマホ決済アプリ」PayPayのご利用も可能です。こちらも面倒な手続きも、現金を持ち歩くこともなく、スマートな決済が可能です。

 

 

 

クレジットカード・決済アプリを使ったメリット

1、現金がなくても購入可能

現金があっても残しておきたいというお客様も多くいます。そんなときに便利です。

2、高額商品購入時の負担軽減

外壁塗装・屋根塗装工事は決して安いものではありません。
支払回数を指定することで、高額商品代金の支払負担を分散して、無理なく購入できます。

3、ポイントが貯まる

クレジットカードで支払われるたびに、各クレジットカード会社や発行会社が購入者にお得なポイントを付与するケースが増加。
ポイント満了時に景品と交換できる等、場合によっては貯金の利子よりも還元が大きいので、使って得することもございます。
※ポイント付与については、各ポイント発行元会社にお問い合わせください。

4、月額のお支払いを管理しやすい

支払いを管理しやすくなるという点も、クレジットカードで生活費を払うことのメリットです。

クレジットカード払いで生活費の決済を行うと、全ての支払いの明細が利用日や利用した店舗ごとに記録されるため「レシートよりもまとめて見やすいという利点があります。

 

上記のことからクレジットカードやスマホ決済アプリのご利用をお勧め致します。

ジェイエスシーでご利用可能なカード一覧

・VISAカード

・マスターカード

・JCBカード

・アメリカン・エキスプレス

・ダイナースクラブ

・ディスカバーカード

 

 

お知らせ!

寝屋川市】|寝屋川市・枚方市・交野市で外壁塗装屋根塗装・雨漏り専門店 株式会社ジェイエスシー

皆さん、こんにちは!!

寝屋川市の屋根・外壁塗り替え専門店 株式会社ジェイエスシーです。

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

寝屋川市の外壁塗装・屋根塗装の事なら寝屋川市施工実績第1位のジェイエスシーにお任せ!!

お問い合わせはこちらまたは下の画像をタップorクリック!!

より詳しく外壁塗装・屋根塗装について知りたい方は

以下の項目をクリック!!

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第12回行列が出来る塗る替え相談室

【大塚さん】

大町さん、どの様な問い合わせがあるんですか。

【大町】

手付金でお金を支払いしたにも関わらず、連絡が取れなくなって

第11回行列の出来る塗り替え相談室

【大塚さん】

さ~始りましたが大町さん、3月は花粉も有りますが確定申告も有ります。終わりましたか?

【大町】

まだです。僕数字に無茶苦茶弱いんですよ。資格有りの職人にと言っているので賢いと思っている人もいるのですが、全く逆ですね。評価が下がるかも知れないですが、中学校の数学は十段階の評価は2でしたね。

【大塚さん】

聞かなければよかった。大丈夫ですか?

【大町】

税理士とゆう賢い方が居るんですよね。

【大塚さん】

賢い人がいるんですよね。塗装の事は大町さんに任して置けば良いですよね。

【大町】

そうです、そうです。

【大塚さん】

仕事に集中出来て良いですよね。

【大町】

今は、ピークですよね。

【大塚さん】

花粉がね。

【大町】

花粉だけじゃなく、仕事もピークでしてね、困った事ともありまして。春一番聞こえは良いんですが、台風を超える強風が吹くんですよ。ニュースでも足場倒壊事故とか有ると思いますが、弊社も2件事故がありました。倒壊事故は無いんですが、揺れ防止の圧縮が有るんですがその部分に力が掛かるんですよ。壁を抜いてしまいまして大変な事になってしまったんですよ。

【大塚さん】

その様な時は如何するのですか。

【大町】

もちろん、修理致しますよ。下地からの修理は弊社費用で直させて頂きます。お客様の中でも全部さらに成るならいいよと言われる人もいます。ベランダのアクリルフレームを今日も直しております。

【大塚さん】

でも自然になったことですからね。

【大町】

自然現象だから直さないとは言えないですからね、その為に保険に入ってますからね。

【大塚さん】

なるほどね。

【大町】

お客様には迷惑は掛けますが、確実に修理させていただきます

【大塚さん】

自然の事は怖いですよね。年中何か問題は有りますからね。

【大町】

亜熱帯地方の環境にちかずいているんですかね、ゲリラ豪雨とか昔は無かったですからね。爆弾低気圧とか言葉が無かったですから。弊社も火災保険で屋ねの風災被害の申請等も行っているんです。やはり時代は変わってきているんだと思います。

【大塚さん】

現場に出ている職人さん皆が感じてる事なんですか?

【大町】

天候の事で私達が扱ってる商品なんですが、ガイナの商品覚えておられますか。断熱の塗装ですが2月の20日ですが省エネ大賞を取ったんですよ。メーカーが採ったんですが僕たちも喜んでいるんですよ。断熱材は厚みがいるんですが、ガイナは1ミリの厚みで効果を発揮するです。電気代も冷房・暖房費が全体の30%をしめているんですよ、ガイナは大幅に節電出来るんですよ。朝の番組でモーニングバードで特集を組まれてまして、フライパンに

熱をかけて素手で触るシーンが有るんですが、ガイナを塗っている方は生ぬるいだけで触れるんです。火をかけて

熱しても断熱してるんです。

【大塚さん】

へ~

【大町】

それを、壁や・屋根に塗るんですよ、それを塗ることにより夏の暑い外気温を室内に入れず、冬は暖房した熱を外に逃がさないんですよ、だから光熱費は大幅に減少し

【大塚さん】

気候の変動で塗装業界も変わってきてますよね。

【大町】

その代わりに、塗る技術も大幅に変わってきましたよ。普通は下塗り・中塗り・上塗りの3回なんですがガイナは

最低4回塗り下地が悪ければ5回塗りですので工期は掛かります。

【大塚さん】

これは地味な作業ですね。そこで大きな差が出て来ますね。

【大町】

年間の電気代が30%下がるんですから必ず元は取れますよ。又、汚れも付きにくく空気の改善も行えるんですよ。

内装に塗るとメーカーも行っていないですがインフルエンザの菌も浮遊できずに落ちるんですよ

【大塚さん】

そうなんだ。

【大町】

海外の病院などで使われているんですよ。

【大塚さん】

凄く良いじゃないですか。

【大町】

タダ少しだけ厚くなるので刷毛やローラーの目が出るんですよ、本音をゆうと技術も凄くいるんで大変では有ります。

【大塚さん】

手が足らなくなっているのでは。

【大町】

足らなくなっています。

認定施工店ですのでメーカーも品質を落とさない為に努力してます。又、思ったよりは安い値段なんですよ。

【大塚さん】

今、安いと言われましたが人はみんな安さを追い求めますが、消費税に関係で駆け込みのお客様もおられますか。

【大町】

消費税は私も勘違いしていましたが来年の10月に上がりますから、集合住宅や大きな建物をお持ちのお客様からの問い合わせが多くなっているんですよ。その工事を請けるには人手も要りますし消費税前は駆け込み需要も増えます。3%~5%の時5%~8%の時も有りました。

【大塚さん】

もう経験済みなんですね予測は出来るんですね大町さん側では、

【大町】

会社をしてから3回目の増税なので知っているんですが、リスナーの方々増税前は仕事を選ぶ方向に動きます。

値引き交渉は出来なくなります。今現在もかなり忙しくなっていますが来年の施工を考えてるお客様は値引き交渉が難しくなります。ですので今のうちに見積もりを沢山取った方が良いと思います。

【大塚さん】

来年だしもう少し余裕があるかなと思うんですよ。

【大町】

職人の数が限られているので時期が来ると受けきれないんですよ。下請けの会社にドンドン降っていく会社も有るんですが。品質の事を考えると自社施工をしないと保てなくなるので。

オーナーさんとかは去年くらいから動き出していますね。やはりオーナーさんとかはマンションなどお持ちなので

お金持ちの方々なので先を読む力が有るですよね。一般住宅でも100万を超えるような工事ですから、出来るだけ早くする事が、ベストと思います。

【大塚さん】

さすがオーナーさんは感覚が違うんですね。

【大町】

今日のご飯を考えている私にはうらやましいです。

【大塚さん】

大町さんオーナーですよね。

【大町】

なんちゃってオーナーです。嫁が影のオーナーです。

【大塚さん】

嫁は怖い方が反映すると言いますものね。

【大町】

嫁は、よく聞いているんでこの話はこれ位にしときます。余談ですがこの前結婚記念日でして梅田の空中庭園に

行ってきまして、綺麗な景色を見ようとしましたが、塗装中で?

【大塚さん】

最悪。

【大町】

何時も道理のシンナーの匂いがして気分が滅入ってしまいました。綺麗な景色を見て語ろうかなと思ったんですが塗装してましたからね

【大塚さん】

塗装屋さんを呼ぶものが有るんでしょうね。奥さんは大町さんの後頭部を見て呪いをかけたと思いますよ。私は

良く後頭部を見て呪いを掛けてますよ。

【大町】

結婚記念日は言ってないんですけど、ここで恥ずかしいですが言っていいですか結婚19年経ちましたがこれからも仲良くやっていきましょう。愛してます。恥ずかし。

【大塚さん】

それは大町さん幸せな家庭が見受けられますよ。奥様にギュッとしているのが垣間見られたかな。

時間となりましたが大町さん何か言っておくことは有りますか。

【大町】

3月25日に失敗しない為の塗装勉強会を開催しますのでご参加お待ちしています。

 

第10回行列の出来る塗り替え相談室

【大塚さん】

大町さん新年あけましておめでとうございます。

【大町】

おめでとうございます。今年も宜しくお願いします。

【大塚さん】

宜しくお願いします。新年一回目とゆう事でですね。色んなお話を聞かして頂きますのでよろしくお願いいたします。

【大町】

はい、よろしくお願いします。

【大塚さん】

新年1回目とゆう事で、大町さんスタートしましたけれど、オハラジも今日が最初なんですよ。なので、あれどうだったけ、とか多いんですよ。

12月はね、山本さん高良さん来ていただいてにぎやかにお届け致しました。お二人はどうでしたか感想。

【大町】

そうですね、いい経験したと言いながら、何かあの普段以上にあの二人が喋るので、多分喜んでいたと思います。

【大塚さん】

そうかそうか、帰っていく時に穏やかで楽しそう帰って行かれたので。

【大町】

その後、何か遠足に行った時楽しそうにしゃべったり何かその様な感じでしたね。ずーと嬉しそうにしゃべってました。

【大塚さん】

なかなか無い経験をされたのでね、塗装ばっかりしていれば良いと思ってたのに突然ラジオ出て話さなあかんのか、前の日は眠れなかったと雄介さんが言ってましたけど。それぐらい緊張されてたと思うんですけど。

【大町】

そうですね、あれは完全に寝てなかったですね。

【大塚さん】

そうだったんですね、ナイーブな方だったんだな。

【大町】

その後会社でも盛り上がってましたよ。

【大塚さん】

今日は、第1回目とゆう事で改めてなるんですけど、メールなども頂いておりますので色々とご紹介して行きますが、こちらラジオネームカチカチのお餅さんがらい抱いております。餅食べなかったのかな?

大塚さん大町さんあけましておめでとうございます。いつも楽しく聞かせてもらってます。前回の塗装職人さんとの放送聞かせてもらっての質問があります。

すごく仲良くて、近くの会社ですので見積りを取りたいと思っていますが、他の所と比べてどんなところが良いんですか?聞かれっていますが。

【大町】

ザックリした質問なんでどこから応えれば良いのか沢山有るんですけど。まずお客様が気になるのは、金額が高いのか安いのかの事が多分気になっていると思うんですよ。

【大塚さん】

それが本当に、第1位

【大町】

第1位です。まず、安いんですよ。薄利多売で実際に具体的にゆうとですね、塗料メーカーとか材料屋さんはですね、一カ月に10缶買う会社と11カ月に100缶はゆうに超える会社では同じ料金で購入しているかと

ゆうとそうではないんですよ。一缶当たり4万を超える塗料も有りますしなかなか塗料とゆうものは髙いもんなんですよね。

【大塚さん】

高いんですね4万て。

【大町】

高いもので5万超える物もありますよ、その様な物ばかりではないんですが色々併用ですが毎月100缶は超えてますんで、まず購入金額が安いです。また弊社は北河内地域のみで営業してますんで。この現場が終われば次の現場へいく事が出来るんですよね。

【大塚さん】

近くでやっているとそうゆう利点があるんですね。

【大町】

それはなぜかとゆうと、地域一番店を目指すとゆう事を決めた時点で、僕がお客さんだとしたら一番安いほうが

良いなと思ったんですよ。だからって塗料をケチってしまうのは嫌なので、十分たっぷり塗りたいと思ったら

だいたい月15件程度の塗る替えをさせて頂いております。15件程度の塗り替えをやっているのは多い方だと思うんですよ。

【大塚さん】

そうですね、職人さんの数は限られていますから。

【大町】

やっぱり限界はありますんで、大体毎月15棟は毎月やっている件数なんです。これ以上増えてくるともっと大きな会社にしないといけなくなりますんで。今、限界点ぐらいで丁度経費のわりに人数もいてですね、何とか抑えて

効率の良い事と・塗料が安く変える事薄利多売が出来る事で。同じ内容の工事をやってもうちより安く出すことは出来ないと思ってるんですよ。それが一般のお客様へのメリットかなと思てるんですよ。それと一級塗装技能士とゆう国家資格何ですか、必ず各現場の職長言われるトップに入るので各現場の責任者は一級塗装技能士が入ります。後は、雨漏りは切っても切れない状況だと思うんです。雨漏りについては何処よりも強い自信がありますんで

雨漏り119とゆう寝屋川店で登録も有りますんでそれもよいかな。工事が終わった時点で終わりっぱなしとゆう会社もなかにはあると思うんですが、弊社は、次の塗り替えまでメンテナンスによる毎年顔を出さしてもらい屋根等の修理は、保用かの確認をしたりそんなとこまでメンテナンスで無料で行うんですよね、

【大塚さん】

そこはやっぱり、教えてもらわないと。忘れてるし分からないし、出来そうと聞いたことは有るけどもどの様にすればいいのか、線引きが難しいから来てくれたのは、本当にありがたいと思いますよ。

【大町】

後、意気なり個別で注文したり、もし個別で見積もりを取って断るのが申し訳ないとか、その様な方が居られるんですが、時間有れば毎月勉強会などを開催していますので、情報を集めてから決められる方も居られますので。

【大塚さん】

そうか、すごい慎重な方もいらっしゃいますよね。

 

【大町】

そうなんです、石橋を叩いての方も。ま~みんな自由ですからね。それと一番うちの会社の由来となった住宅

性能調査何ですが、自分も住宅性評価士として、うちのスタッフ達も最適なプラン壁の状態だけじゃなく家そのももとかこれからのライフスタイルとか、例えばお子様の年齢とかどの様な色合いにして行けば良いかそんな事まで

ひっくるめて一緒に考えるとゆうのが、うちのスタイルなんで多分塗るだけじゃないのと思っている人もいると

思うんですけど、全く違うとゆう自信は有ります。

【大塚さん】

もう、予定されいる料金でやるんだったらこのパターンになります。とゆうのを押し付けられるんじゃ無いかな

出来る限りお客さんが要望する物に答えて行こうとゆう歩み寄りと言いますか、そこの心つかい、他の業者さんでは

【大町】

真面目にやっている会社も有りますよ。当然有るんですけども、うちもその一社で有るとゆう事なんです。

お客様って、ハッキリ言われる方も居られますが、中々小言が言えない方居られるんでゆっくり時間をかけて

ニーズとかが見えてくる。だから絶対しないのが色々と見積りを出してどれにさすかとゆう会社も有るんですが

お客さんてそれでは決めれないんですよね。だから色々会話の中で、検討しこの様にしていこうとか家の事は

お客様自体も分かってないことも在りますんで、私が住宅性能評価士としてこのお家はこうすれば良いしこの

お家の良さを活かせる為にこの塗料は良いとかダメですよとかのアドバイスを挿せて頂いて。書面でちゃんと残すことを徹底的にやっているんですよ。

【大塚さん】

それは良いですよね、何時もここ塗り替えたいとか思って実際に来てもらって此処気になるんですよねとゆおうとしても思ってたのに忘れてしまうとか、メモをしておいてこの様な質問をしたいですけど、答えてもらえるとゆう事ですよね。

【大町】

西面・南面とかは傷みやすいんですよ。やっぱり直射日光とかが良くあたる。北面とかは苔とかカビが発生しやすいんですよ。

【大塚さん】

家って難しいですよね。

【大町】

全ての面に同じだけの塗回数と厚みを付けましたとゆうよりも、費用の事も考えると痛んでいる所は厚く痛んでない所は普通のぬりかたで十分じゃないのとゆう提案の仕方も有るんですよ。だから予算を少しでも抑えて長持ちさせたいとゆう方は、痛んでいる所は特にしっかり治して予算のバランスを見ながら手を抜かず最低限の事は行います。プラスアルファでするところはこの2面にしましょうとかの提案はさせて頂きます。

【大塚さん】

他しか前回に山本さんとか高良さんが窓枠の話などされて増したが、あのような事も技術がいりますし。

【大町】

ローラー等は沢山均一に塗れるんで良いんですけども、例えば技術的な話に成るんですが。ローラーで壁全部を無ってしまうとゆうのを想像すると思いますが、窓の周りとかビニールを貼ってるんですよねテープを貼って塗料かつかないように養生とゆう事をするんですけども、そこを全部ローラーで塗ってしまうと塗料に厚みがついてると

剥がしたところが、サカムケのように成るんですよね。その部分が少しメクレやすくなるんですよ。

【大塚さん】

薄くなるとゆう事ですか。

【大町】

厚みを付けすぎて、その部分が乾いたところでテープをはがすんですがサカムケになるんですよその部分を、どの様にすれば良いのか。窓枠周りの所は、刷毛で行くんですよ、刷毛は肉厚を付ける事も出来るんですし拭き取ることも出来るんですよ。そして厚み調整をしながら剥がれ難くするんですよ。

ひどい会社ですよローラーをタテとヨコに塗って2回塗りしたとゆうんですよ。うちは、中塗りでたタテヨコで

一工程です。それで上塗りでタテに塗ってヨコに塗るんです。

【大塚さん】

丁寧なんですよね。

【大町】

そうゆう風にすると綺麗に仕上がるんですよ。光が当たると綺麗に見えるんですよ。タテの目があると汚れが引っかかりにくいんですよ。ヨコの目で仕上げると誇りが引っかかりやすいんですよ。それにより雨だれが出来やすくなるんですよ。

【大塚さん】

う~ん。掃除する時に拭き取りやすいんでヨコに拭きますけどね、ヨコにスジがあると誇りが溜まりやすいんだな

とゆう事はよくわかります。

【大町】

ちょつとこれは意地悪な質問になりますが、他の会社で塗装工事をした隣のお宅ですが弊社がささせて頂ければ

将来的に比べて頂けるですよ。その時に同じ塗料を使っていてもうちの方が綺麗だと気持ちが良いですね。

【大塚さん】

やったて感じですね。すぐには分からない事も有るんですけどもあ~やっぱりあそこに頼んでよかったなて、思ってもらえると。

【大町】

会社のキャッチフレーズですが大切な事は十年この満足感とゆうキャッチフレーズでやっているんですけど。仕上げた時は何処でやっても一緒なんですよ、10年経ったら完全に差を付けられます。そこで差を付けたいなと思っております。

【大塚さん】

長い期間は掛かりますけども、ちゃんと信頼されてますよ。自信を持って言えるお仕事なんですよね。この時期

寒いとか足元も悪いと思うんですが滑ったことはないですが。

【大町】

僕は滑ったこと有ります。僕は落ちてますんで

【大塚さん】

大丈夫でした。

【大町】

一年ぐらい仕事復帰出来なかったです。背骨居りましたから。

【大塚さん】

それは大事故じゃないですか。

【大町】

関西医科大学の皆さんありがとうございました。

【大塚さん】

その様な事故が起こらない様に配慮しているんですか。

【大町】

昔は、安全第一などと口では言ってましたが、品質第一だったんですよ。今は安全第一に切り替えたんですが

お客様は自分の所が綺麗になのがいいと思っていたんですが、工事していた人が落ちたとかケガしたら嫌ですよね

もし亡くなったりしたら一生悩みますよね、だから安全が第一なんですよ、気が付くのが遅くて落ちたんですよ。

お客様も現場では私達よりもケガをされる事が多いんですよ。例えがビニールシートとか、ペンキのタレ防止に

家の周りに引き詰めているんですが、雨なので滑りやすくツルと滑ってケガをされる事が有るんです。弊社は費用は掛かりますが、ノンスリップビニールを玄関や勝手口の人の出入りがある場所には必ず貼っているんです。

【大塚さん】

これは、有りがたいですよね、滑ってコケるなんて痛いの解ってますよね

【大町】

各現場で、高齢者の方やお子様がケガをされると嫌ですから、各現場にも安全第一で行っておりますので

第9回行列の出来る塗り替え相談室

【大塚さん】

今年最後の放送となりますが、楽しいひと時を過ごせるよう宜しくお願いします。

【大町】

お願いをします。

【大塚さん】

さー今年最後の放送に成りましたガ、大町さん今日は沢山の方がにぎわっておりますけども、何方になりますでしょうか。

【山本さん】

ジェイエスシーで塗装職人をやっています、山本雄介と言います。雄介と呼んでください。宜しくお願いします。

【大塚さん】

そして

【高良さん】

高良です、宜しくお願いします。

【大塚さん】

大町さん、雄介さんと高良さんはどの様な関係になるんですか。

【大町】

雄介は中学校からの同級生なんですよ。それで高良は小学校の1年の鼻水を垂らしてた時からの同級生です。

【大塚さん】

ジモティーですね。

【大町】

ジモティーです。

【大塚さん】

ジモティーで固めている所があるんですけども、長いお付き合いですね。

【大町】

そうなんですよ。

【大塚さん】

喧嘩とかしませんか?

【大町】

喧嘩したら、僕負けますんで。(は・・・・・・・怖い怖い)

【大塚さん】

何か、ヤンチャな感じが見えるんですけど、如何でしょう。

【大町】

めちゃめちゃヤンチャですよ。

【大塚さん】

めちゃめちゃヤンチャが目からギラギラとたぎってる。服装なんかも高良さんラップでもやっていますか

職人さん何ですか、本当に。

【高良さん】

職人ですよ。

【大塚さん】

本当ですね。見た目では、ヤンチャさんですが、どれ位ですか職人をやられて。

【高良さん】

27年位です。

【大塚さん】

27年赤ちゃんが立派な大人になる位の月日が経っているんですが。どうして大町さんとこで働く事になったんですか。それは言われへん。

【山本さん】

僕ら他のとこで働いていたんですが、社長が塗装屋やっている事を聞いて、1回話し会った時にそれじゃうちで働かないかとゆう事で、力にもなりたかったしそうゆう事なんですよ。

【大塚さん】

どんな友達関係なのか解らないんですけど。どんな事して遊んでたんですか。

【大町】

どんな事して遊んでた。

【大塚さん】

やばい事してたんですか。

【大町】

ちょっと言いにくい部分が?

【大塚さん】

そんな感じがして来ました。ブンブン・ブンブンの方かな?そっちじゃない。

【大町】

いえいえ違います。

【大塚さん】

自転車乗ってブンブンて。大町さんはどんな中学生だったですか?それはゆわれへん

【高良さん】

一緒に、色々アホやりましたけどね、文化祭とかで自分でバンドやって歌ってステージで転げまわって、ほんまちょっとおかしかったです。

【大塚さん】

ちょっとおかしかった。そっちの方ですね。

【高良さん】

テンションは高かったです。

【大塚さん】

笑かしてる方なのか笑われている方なんですか?

【山本さん】

笑かしてる方です。

【大町】

ちょっとだけ笑われているかも?

【大塚さん】

でもね、大町さんと話していると、その人知っているゆう事が私と大町さんにありまして、あの人の知り合いだったら大町さんもお茶目な方だと解るとこがね。

【大町】

森先生の事ですね。

【山本さん】

だいぶ世話に成りました。

【大塚さん】

そうなんですね。その森先生がバンドをされてて。そのバンドをされてた方が私が別の放送局にいた時に、森さんが来られていたんですよ。その時に何回かチラットお会いしてた事が大町さんとしゃべっててわったんですよ。

大町さんから見て、山本さんや高良さんの仕事ぶりはどうでしょう。

【大町】

仕事に関しては尊敬してますね。こんなもんで良いかなとゆう気持ちは人間なんであるんですよね

絶対妥協しないんですよね、此処までの仕事をするのであればこちらが教えてもらわなくては。僕はずっと職人をやって来たわけではないので、職人を27年やっていて酸いも甘いも解ったうえで最終的にたどり着いたのが極めたとゆう二人なんですよ。こんなとこ誰がきずきのと思う部分を二人ともきずくので、逆に僕がきずかなかってお客さんに見積りして費用を頂くんですけども、僕がきずかなくても必ずやってくれてるんですよね。このような時は、こうゆうふうにやった方がいいよとゆうレベルの高いきゅう究極の職人見たいに見てるんですよ。

【大塚さん】

例えは、どのような処に目が行くんですかね。

【大町】

普通ですね、下塗り・中塗り・上塗り3回塗るのは基本中の基本なんですよね。例えば、下塗りの下塗りとか

中塗りの次に上塗りを行くんですが上塗りの上塗り4回塗ってもう一発5回目塗るかとか雄介とかは最近本当に

有った話で塗料がいくらあっても足りないんですよね。沢山買わなくてはいけないです。

【大塚さん】

雄介さんは、もう一回塗るところの判断はどの様な基準で

【山本さん】

僕ら、職人してますから壁を見てですね、このは一階下塗り入れても吸い込むその状態で上塗りをしてもムラになるそれでは自分が職人をやってて気にいらないんですよね。

社長に迷惑かけても、材料を追加してくれないかとか綺麗に仕上げて僕らも見たいですから。

【大塚さん】

妥協を許さないんですよね。

【山本さん】

妥協すれば、家も規定に仕上がらないですし。お客さんも納得してくれないでしょうし。

【大塚さん】

その先に繋がる行為ですものね。

【山本さん】

そうですね。

【大町】

実際にですね、過去に塗装させて頂いたお客さん付き合いもしてるんですが、2回目の注文を頂ける問いにあの職人さんお願いしたい。会社として気に入ってもらってるだけでなく職人が気にいってもらってるんですよね。

他に隣のお宅なんかも、あの職人さんでやってほしいと、お声かけが有るんですよ。経費の掛かる事は押さえたいと思うんですが、必ず次の仕事に繋がってるんでこの二人を真似て後の職長達も二人を尊敬してるんですよ

【大塚さん】

高良さんは、お客さんがあの職人さんでと言ってるよ言われたらどう思いますか?

【高良さん】

嬉しいですね。社長だいぶ持ち上げてくれていると思うんですけど。言われれば嬉しいです。

【大塚さん】

そうゆう先輩を見て、育つ後輩もいるんですよね。

【山本さん】

そうですね、きつくゆうときは言いますが、後は仕事は見て覚えてもらう事がね、ただ解らない事も出てくると

思いますんで。

【大町】

若い人達も、二人の顔色を窺っている職人も要るんですけど、

【大塚さん】

怖そうだもんね。

【山本さん】

社長ほどじゃないです。

【大塚さん】

なんかもう一回塗った方が良いんかな

【大町】

迷うんだったら塗った方が良いです。

【大塚さん】

もう一回塗った方が良いんですよねって、お伺いを立てないと出来ないですよね。後輩の方は

【大町】

でもその判断が間違いじゃなければ、良く自信を持って仕事をやってくれて二人は言ってますよ。

【大塚さん】

独り立ちをしてくれるとゆうか、お前に任せたよとかの基準は有るんですか。

【山本さん】

一つ一つ出来る事が下の子が覚えてきたら、一つのをずっとさせるとか。

【大塚さん】

大体何年ぐらい掛かります。

【山本さん】

人によりますが、早い子では1年2年で覚える子も要るんですが、塗装の種類も沢山あるんで吹付になればそこまでの事はまださせれないんで、1年2年では。

【高良さん】

僕らも多分まだ新しい物がどんどん出てくるんで、常に勉強中なんで。

【大塚さん】

あ~そうですよね。苦労した点とかありますか高良さん。

【高良さん】

そうですね、思うように仕事が行かないとゆうか。雨漏りしてしまったり結果悪い方向に行ってしまう事も有るので、そうゆう時は悩みますよね。迷惑もかけるんで。

【大塚さん】

その様な場合はみんなで話し合う

【高良さん】

そうですね、もう一回一から考えて何故あったんだろうと考えてもう一回やるそれしか出来ないんで。

【大塚さん】

そうやって一から考えて下さるんですね。発注する側はあんまり思ってなかったんですけど。皆さんその人その人の家の事を思って考えて下さってるんですよね。

【大町】

間違いないと思います。

【大塚さん】

何か、印象に残るお家とか有りました雄介さん。

【山本さん】

去年のこの時期ぐらいですかね、紫の派手な色をやってね。

【大塚さん】

【山本さん】

やっぱり原色系の色とかムラとか出やすいんですんで、それをどの様にムラを出さずに塗ろうかなとか考えてやるのが拘りが出てくるので。

【大塚さん】

さすがプロだなと。

【大町】

普通の壁じゃなくて相当痛んでる壁だと、例えばお化粧赤ちゃんのお肌とお婆さんのお肌では同じお化粧をしても

仕上がりが失礼ですけども違ってくる。

元が痛み過ぎてると、仕上がりは違うんですよね。でも赤ちゃんのお肌に仕上げたいんですよね。

【大塚さん】

仕上げてほしいですよね。

【他】

(笑)・・・・・・

【大塚さん】

お婆さんに謝って。

【大町】

全国のお婆さんすみません。

【大塚さん】

許してあげ様。私がお婆さん見たい。ま~良いわ今日は許しといてあげるは。

【山本さん】

森先生に怒られるで。

【大塚さん】

森先生に言いつけるからな。そんな感じでお届けしているんですけど

大町さんはボランティアに行かれてますけど、お二人はどうなんですか?

【山本さん・高良さん】

仕事の空いている時は。

【大塚さん】

じゃ~皆さん一緒に

【大町】

それも、給料要らないから手伝うはて言ってくれるんですよ。こんなん要ます普通に。

【大塚さん】

なかなかいませんね。普通はこれいくらと言う人はいますが。どうしてボランティアをしようと

【高良さん】

社長がやってるので、何か手伝えればと思い空いている時間が無いと出来ないですが。

【大塚さん】

雄介さんも同じで。

【山本さん】

そうですね。

【大塚さん】

社長や、雄介さん、高良さん背中を見て後輩たちも育ってるんですよね。

【大塚さん】

何か笑ってますよね。

【大町】

ちゃんと聞いとけよ。

【大塚さん】

なんか優しくして下さいね。そろそろ時間となりました。

今日初めて山本雄介さんと高良さん来て頂きましたけど、お二人から一言頂きたいんですがラジオに出てみて

何か感想頂けますでしょうか。

【山本さん】

緊張はしてるんですけども、ジェイエスシーは間違える事はないので、僕らも職人として頑張っているのでこれからも宜しくお願いします。

【大塚さん】

そして高良さん。

【高良さん】

ジェイエスシーで仕事を頼んでもらって結果を見て頂いたら伝わると思いますんで宜しくお願いします。

【大塚さん】

山本さんの方から俺は緊張しているから喋らないでくれと言ってましたが、結構上手にお話上手にされてましたよ。

【山本さん】

昨日寝られなかったですよ。

【大塚さん】

本当ですか、高良さんも

【高良さん】

口がパサパサです。

【大塚さん】

でも最初は大町さんもガクガク去れてましたよ。今はドスンとしていますが。

【大町】

段々慣れてきましたね。

【山本さん】

そんなん緊張しないでしょ。ステージでゴロゴロしてた人が。

【大塚さん】

こんなふうに楽しくお仕事してるんですね。又、機会がありましたら山本さん高良さん出演してみようと思いましたか。

【高良さん】

もう少し考えさせてください。

【山本さん】

思っていたよりは話しやすかったですね。

【大塚さん】

大町さんは何かお知らせとか有りますか。

【大町】

12月から1月は毎月やっている外壁塗装の勉強会はやりません。ただ休みの予定だけ12月27日から1月4日まで8日間は会社は休みになります、その他は通常の営業をしていますのでお問い合わせ下さい。お願いします。

【大塚さん】

同僚を連れて来られてどうでしたか。小学校とか中学生からの仲間と何とも言えないですね。

【大塚さん】

すぐに雑談に入るいい思い出が出来たと思います。このような優しい方たちが見てくれる事が伝わったと思います。

 

第7回「行列のできる塗り替え相談室」

【大塚さん】

待ちに待ったこの月一回のコーナーですが、大町さん忘れてたみたいです。

【大町】

申し訳ございません。何時もと違う時間の放送

【大塚さん】

丸々1時間ズレてますから。

【大町】

申し訳ございません。

【大塚さん】

こちらからお電話させて頂きまして、何してるのかな。どうしてるのかな。

【大町】

申し訳ございません

【大塚さん】

おじさんも反省していますから

【大塚さん】

先日実家の近くで、塗装工事ですね足場があってアミが張っていたのでちょっと怖いなて感じだったんですけど、そこがすごいなと思ったのが、看板に会社名があって作業員のお名前が貼り付けてあって裏の看板にはちゃんと何時から何時にこの作業をします、そしてこの時間には終わりますよっていうお知らせがあったんですね。

これは良い会社なんじゃないかって思ったんですけど、どう思います?

【大町】

それはいいですね。

【大塚さん】

良い会社?

【大町】

早速うちでもマネしたいと思います。その看板っていうのは宣伝のシートのようなものではなくて?

【大塚さん】

もうランチメニューを書いてあるかのような、三角のホワイトボードだったんですけど、裏も表も見えるように三角で。

【大町】

あーなるほどなるほど。ブラックボードとかそういったあれですよね。立てかけているような。

【大塚さん】

そうですね。立てかけてある三角の。だからどちら側から来ても見られるようになってるんですね。

【大町】

なるほど。近所の人もその方が安心ですよね。

【大塚さん】

安心ですね。だからパッと見た時に足場立っててグレーの網がかかってて怖いなって思ったり。作業員の方が汚れててちょっと怖そうだなって思うんですけど、ちゃんとどこの誰っていうのが分かるようになっていて、隣近所の人も安心だし、宣伝にもなるし、私も安心でした。

【大町】

それは、うちの会社はまだってませんでしたので、それはさっそっくパクりたいと思います。

【大塚さん】

パクりますか?

【大町】

はい。TTP

ってやつですね。TTPってわかりますか?

【大塚さん】

分からないです。

【大町】

徹底的にパクるっていう僕らの業界用語なんです。

【大塚さん】

TTPこれは勉強していいやつかな(笑)

【大町】

やるならとことんっていう。

まあでもどこの会社もそうなんですよ。

例えばあのうちの会社の、ごみを拾ってる姿を見て、ほかの会社も始めたんですね。それを見てうれしいですよね。塗装業界がどんどんそういう風に、無い頭を絞ってですね、よりお客様の喜んでもらえるようにっていうその気持ち、もちろんうちもまだまだですんで、早速いい情報をありがとうございます。

【大塚さん】

いえいえ。なんかね、安心感があるんですよね。作業している方ってどうしても日に焼けているせいもあって、怖い印象があるんですけれど、あの顔の人は誰だろうって見る事が出来るし、会社名も分かるしもちろん電話番号も分かるので何て親切な会社だろうって思って、これは大町さんに言おうって思って温めておいたんです。

【大町】

どんどんどんどんうちもこれからも成長していきたいんで、いいなあーって思う事、又悪いなって思う事があったら教えて下さい。僕もどんどん勉強していきたいと思っております。

【大塚さん】

なんかねー今まで塗装の事なんてそんな周りでやっていても見ることもあまりなかったんですけど、塗り具合ってどんな感じなんでろうかって素人ながらも言われたように見れているとは思わないけど、何にも知らなかった時よりはお家の事を見たりとか、自分のお家の壁を塗ってくれた塗装会社さんはいい会社さんだったんだなとか、考えるようになりましたよ。

【大町】

良い事だと思います。私知らんからとか、分からんからあんたらに任せるしかないねんって聞いて普通は良し頑張ろうって気持ちになるのですが、中にはそうでない悪徳な訪問販売の会社が多い地域なので、やっぱりその言葉は軽々しく言うのではなくて皆様が大変ですが少しづつでも学んでいければ変な会社に被害にあわれる方は減るんじゃないかな?って。この番組をやってる主旨ですので。

【大塚さん】

そうですよね。その心、気持ち一つで温かみのある会社なんだな~って伝わったりするんでね。

素敵な事だな~って思ったんです。

【大町】

まだまだですが、ドンドン頑張っていきますんで宜しくお願いいたします。

【大塚さん】

今日はですね。いつもと違って沢山質問を頂いていますので、大町さんに質問に答えてもらおうかと思っております。

では早速なんですが、ドラミちゃんという方からいただいております。

「いつも楽しく聞かせてもらっています。大町社長に質問です。最近近所で塗り替えされているのを見るのですが、塗装はどれくらい長持ちするのですか?」と頂いておりますが。

【大町】

お~なかなかの質問ですね。まずですね、下地によるんですよ。何年も使って言うのは塗料の性能にもよりますし、下地によるっていうのは、ちょっと例えが悪いかもしれませんが、例えば赤ちゃんのお肌に、女性の方はお化粧されると思うんですけど、お化粧したらどれくらい持つのかっていうのと、新築って赤ちゃんなんですね。10年くらいは何もなかったよって方と、痛んでから同じような塗装をして同じように10年持つのかって言うと、実はそうではなくて、傷みを直してから塗装すると10年持ったりするんですよ。何事も、下地とか、料理で言ったら下味とか出汁とかですね、そういう基礎になる部分をいかにするかによるんですよ。ただ一般的にはですね、今はシリコンという塗料がブームになってきていますんで、フッ素とかもあるんですけど、シリコンっていうので大体8年、長いので15年近く持つものもあります。それでですね、ウレタンとかいろいろあるんですが、フッ素っていうのも流行ってるんですよ。ただ、うちの会社では、フッ素はもうやめました。

 

【大塚さん】

どうしてですか?

 

【大町】

実はフッ素というものを初めて可威圧して商品にしたのが、アメリカのデュポンという会社なんですよ。その会社がフライパンにテフロン加工という焦げの付きにくいフライパンというものを一世風靡でしたんですが。

 

【大塚さん】

家も使ってます。

 

【大町】

あっそうですか。あれあんまり使わない方が今いいんですね。

 

【大塚さん】

ええ~

 

【大町】

実はフッ素は痛んだら発がん性物質になることが分かりました。

 

【大塚さん】

痛むっていうのはめくれてるっていう事ですか?

 

【大町】

めくれてるとか、あのめくれって自分ではっきりわかるんですけども、素材がちょっと取れてきた、状態だとわかん無いんですよ。

それでデュポンという開発した会社が、撤退しました、フッ素の業界から。

 

【大塚さん】

こわっ

 

【大町】

そうなんですよ。

まあ食べるものなんでフッ素というものは良く無いって言い方をよくするんですが、うちの会社ではですね、元々アスベストの含まれているカラーベスト。そういうスレートの屋根なんですが、あれはもう当たり前やったんですよ、法律上も問題なかったんですよ。

ただ体に悪いってわかった時点でうちの会社は販売を辞めたんですよ。

それによって数年たった時に販売停止になったんですよ。今度は法律で禁止になったんでやめたんですね。

フッ素が禁止になるかどうかはまだ分かりません。ただなる可能性はあります。

 

【大塚さん】

そのアスベストのものはもうどこにも出回ってはないんですよね?

 

【大町】

じつはそうでもないんですよ。車のブレーキに使われている物はほとんどがアスベストなんですよ。まだあるんですよ。使ってる場所が。

 

【大塚さん】

へー知らなかった。

 

【大町】

だから解体する時のガラス繊維みたいなのが肺の中に入って、それで体を悪くしてとか、色々あるんですけどフッ素にも同じように言える素材は含まれています。

 

【大塚さん】

へー

【大町】

ある一定期間で傷んだ後ですね家の周りが発がん性物質がついてるんだとしたら私は嫌なので

【大塚さん】、

あー怖い

【大町】

ですから、お客さんにフッ素を求めてこられるお客様もおられるんですが。うちから遭えて説明して提案はしないですが、どうしてもと言われたら悪いとこを説明しますけども。販売は出来ます。

【大塚さん】

へー

【大町】

基本的には僕はフッ素は…フッ素しか扱っていないメーカーも有るぐらいなので、絶対にダメでは無いのですが.僕の会社ジェイエスシーが元々住宅性能調査。建物その物を調査して使う商材も全部吟味したうえで僕の中でフッ素が引っかかるので。だからフッ素を販売しないようにしています。

【大塚さん】

あーそうなんだ。

【大町】

又。高いですしね。フッ素て太陽の光には長持ちするんですよ。ただ問題は固いんですよだから揺れたら割れるんですよ

【大塚さん】

それはダメですね。

【大町】

そうなんですよ。考えるとシリコンは弾力性が有って、価格も安いんですよ。そして長持ちもする製品ガ有るのす。そして今は屋根と壁を同時にされるかたが多いんですよ。僕は。屋根に最高峰の物を使って壁をワンランク落とすんですよ、これは屋根が太陽の熱とか色々酸性雨もあって傷みやすいんですよね

【大塚さん】

ふーん

【大町】

屋根は1.5倍早く痛むと結う解釈で見てますんで。1.5ばい長持ちする材料を屋根に使って壁は」屋根より少し良く無い材料を使って、良く無いて結えば語弊がありますが次の塗り替え時期が一緒になるんですよ。フッ素を壁に使ってしまうとフッ素を超えるような物が無いんですよ。だから屋根に塗る塗料で1.5倍長持ちがする塗料が無いんですよそのような理由で中は壁は」シリコン・屋根はフッ素クラスの耐久性ガ有るがいなやアドグリーンが良く売れています・朴井は

【大塚さん】

説明して下さって、もちろんお客様もその説明を納得されますよね。それでいやいやと結うのはなかなかね?

【大町】

そうですね、有りがたい事に口コミが建築士さんとか技能士さんとかその様なプロの方々が紹介をどんどんくれているんですよそれって僕たちにとっても誇りでプロから選ばれるプロになるのが一つの目標でもありましたので。非常に有りがたいなと思っています

【大塚さん】

とゆうような事だそうです。ドラミちゃんいかがだったでしょうか解って頂いたと思いますが。

【大町】

ややこしい説明済みませんでした。

【大塚さん】

いやいや良く解ると思います又,解らなかったら質問していけば良い事だから。

【大町】

そうですね、あの~電話をかけるのをちゅうちょしておられる方も多いと思いますが、フリーダイヤルに掛けてもらったらもしも私が会社出ていたも必ず折り返します。結構連絡されてこられるお客様も多いんですよ。 

【大塚さん】

あそうなんですね、

【大町】

如何なんて何でも気楽に聞いていい人と思っているお客様もおおいんですよ。ラジオお聞きの方も遠慮しないで聞いていただけばいいので、逆に誰かの役に立てる事が嬉しいんですよ。

【大塚さん】

応えるぐらいは気楽に答えてくれるですよね。

【大町】

タダですよ・タダですよ。

【大塚さん】

タダだそうですよ。続いてなんですが、ポンタさん。大町さん大塚さんおはようございます。私の家は、角地で特別安くしてくれるとゆう事で半額で工事をしてもらいました。所が周りの人に聞いたら」200万は高すぎると言われてしまいました、30坪の2階建ての家なのですが、相場はいくらぐらいなのですか。

【大町】

これ半額で200万円てゆう事ですか。

【大塚さん】

半額で200万て事は高・・・半額でも高いわ。

【大町】

実際にですね、壁だけならソコソコ良い物を使っても100万ぐらいですね。後、目地が有ったりサイディングとかALC下地が大変とか防水工事をやったり、屋根を一緒にするとか

セットでなんぼて言われると分からなくなるんですが、それ全部最高峰の物でやったとしても30坪の2階建て書いてるんで150万はしないんじゃないでしょうか

【大塚さん】

そうなんですね。どうしてそれで200万で半額て

【大町】

またこれ(えって思う方も多いでしょうが、そてれって高いのて、なかにわ思っていない人も多いかもしれません。

高いですよ、

【大塚さん】

高いな~

【赤井大町】

ポンタさん少しショックでしょうが高いです。

【大塚さん】

家によって劣化の仕方も違いますね。この方が角地でもあるんですが

【大町】

特別に安くする口実がおそらく訪問販売だと思いますね。

【大塚さん】

こわ~ゆってtた訪問販売ですね

【大町】

ありますよ。それの問い合わせが一番多いです

【大塚さん】

どうしましょうかね、無くならないですか」

【大町】

勉強会毎月やっているので、まずそれを聞いてほしいなと思いますね。ちなみに宣伝してもいいですか。

【大塚さん】

良いですよ

【大町】かtあ

10月23日今回和月曜日です。10月23日にラポール枚方で毎度毎度ラポール枚方で無料ですから朝ですね。違いました昼です

【大塚さん】

ちゃんとして下さい。

【大町】

すみませんお昼の14時から開始なので、その15分前から」は入れますので、

【大塚さん】

声がかすれてるんで飲んでたんじゃないんですか。

【大町】

あのこれ僕出身が嫌わないで下さいよ和泉市と結うところで、ダンジリ祭りの直後です。

【大塚さん】

あダンジリか

【大町】

そうです(そりゃ~)て言ってきました。

【大塚さん】

良いんですか働かないで

【大町】

はい、スタッフのみんなにはかなりの迷惑を掛けているですよ。

【大塚さん】

でしょうね。

【大町】

又、今日から頑張ります。

【大塚さん】

岸和田の人はその日に向けて生きてるようなもんで。

【大町】

知ってました。岸和田のカレンダーは1月スタートじゃなく9月スタートですからね。

【大塚さん】

噂で聞いたんですけど、募金しなくてはいけないんですよね。

【大町】

そうです正直10万は毎月、イヤイヤ毎年です

【大塚さん】

毎年ね、私にもほしいは。

【大町】

僕参加できなくなります。

【大塚さん】

凄い額になりますよね。

【大町】

チョット古くなった部分を変えるとなると、100万単位でお金が動くんですよ。

【大塚さん】

私の娘には、岸和田の男とは結婚するなてゆうとくね。

【大町】

はいゆうといてください。

【大塚さん】

お金かかるよ

【大町】

はい大変です。命がけでやってます。

【大塚さん】

酒やけではなくって、だんじりでよいしょよいしょ言ってそうゆう事なんですね。

【大町】

はい、のど飴いっぱい舐めてここまで戻しました。

【大塚さん】

そうゆう事だそうです。そして、スゴロス様からお手紙頂いてます。工事中のお茶菓子な(ビール・お茶・コーヒーなら何が喜んでもらえますか。

【大町】

お~と。あの~ビールはまずダメですよ。あの~昔10代のですね、元々だいくからスタートした時ですね、お昼はビール飲んでました。タダ16歳でビール飲んで良かったんです。良い訳ではないですが、良いやん良いやん言われて良いですよね。タダ足場に上って

事故が多かったんです、切り傷してもなかなか血が止まらないですし。

【大塚さん】

でしょうね。

【大町】

ビールで血行良くなってますから。

【大塚さん】

そんな時代があるんだね。

【大町】

今は、ビールアルコール類は絶対ダメです。

【大塚さん】

ダメです。

【大町】

お茶・コーヒー何でも喜びます。何でも喜ぶんですが、出さなくても仕事の手を抜くことはないです。

【大塚さん】

そうなんですね。

【大町】

コーヒーはコーヒー茶碗にちゃんと入れてきてくれる方ガいるんですが。

【大塚さん】

コーヒーはいりましたよ~

【大町】

そうです、気持ちは大変うれしいですが、仕事の切り此処までしゅてから休憩しようと思ってる事が有るんですよ。その時に気を使って

下りて来るんですよ。出来たらですねコーヒー茶碗に入れてもらわない方がいいんですよ。缶とかペットボトルの方が良いんですよ

スーパーとか安いやつを置いて頂ければ嬉しいです。

【大塚さん】

分かりました。そうゆう事だそうですスゴロスさん色々と質問聞いていましたけれども。そろそろお時間となって参りました

 

 

 

 

 

 

 

 

第8回行列の出来る塗り替え相談室

【大塚さん】

早速なんですけど、前回に引きつつ来ましてメール頂いておりますので、ドンドンとお答え頂きたいんですが

大町さん。メールを頂けるとゆうう事は、それだけ関心を持ってることになりますよね?

【大町】

ですね~

【大塚さん】

早速行きますね

【大町】

はい

【大塚さん】

マリンちゃん大あだ好きさんから頂いております。我が家では小型犬飼っております。ワンちゃんを飼っていたら

塗装の時に注意する点を教えて下さい。

【大町】

はい。ワンちゃん飼われているお宅は全員気になると思うんですけど、ま絵いるのがず人間の嗅覚の100倍と言われているのがワンちゃんの鼻なんですね、当然人間でもシンナーの匂いがして臭いと思うんですよね。

シンナーを全く使わない事は、大変難しい事なんですよね。どうするかとゆうとシンナえーの使うのをどんだけ

危険だと結う事を塗装業者が把握して無いといけないんですが、それは有機溶剤作業主任者とゆ簡単に取れる

資格が有るんですが、最低限その資格を持っているかの確認はされた方が良いですね。

【大塚さん】

なに溶剤

【大町】

有機溶剤作業主任者とゆうのが、まず塗装工事する時に注意するのは換気方法なんですよ。隣の家の方向に喚起するのも違いますし、基本的には空に向けて喚起するんですけども、作業員の安全も考えてしなくては生けないんですよね。それでワンちゃんがいるとゆう事は、どの様な危険性が有るかの把握をして塗料をまず選ばないといけないですよね。今は、水性塗料でも強度の強い物がたくさん有りますので、基本的には水性塗料をお奨めしますが

一部どうしてもシンナーを含む塗料が有るんですよ。例えば、シンナーにもトルエンとかキシレンとか種類が有るんですよ。それにより起こる症状も様々でして、それを把握していない業者が大丈夫大丈夫と言って自分の感覚だけでやると、ワンちゃんが顔を真っ赤になって良く吠えるとか・グッタリするとか目まい起こしたり食欲がなくなるとか」場合によっては無くなることも在りますので、本当にシンナーの扱いを出来る業者なのかもう一度言います。有機溶剤作業主任者。

【大塚さん】

有機溶剤作業主任者の資格を持っているかの確認

【大町】

その資格を持っている人が現場に来てくれるの。確認したほうが良いと思います。

【大塚さん】

大切なペットですからね。ただワンワンと吠えるだけならうるさいなとゆう感じだけどグッタリとかされると?

【大町】

何時もと違い顔が怒ってますんで、シンナー中毒なんで。

起こった顔でワンワンと吠えている時は、ちょっとあぶないな。人間が感じなくってもしんなーで酔っている

可能性が有ります。

【大塚さん】

それって未だにそんなことはありますか?

【大町】

有りますあります。うちの会社は当然一度も起こしていません。石橋叩きまくってます。

実は、私もワンちゃんを飼っていましたんで、それはあの~家族ですから。

【大塚さん】

そうですね。

【大町】

言葉で、こんな感じとかしんどいとか言えないんで、まず飼い主様の気持ちを察する塗装業者が

ここ一番ん大事な処かもしれないですね・

【大塚さん】

やはりその、良く無いシンナーや害のあるもの使うとのは、安いからですか

【大町】

違います、くっつきが良いとか、この場所には使いたいとゆうのが有るんですよ。手間を掛ければその

塗料を使わなくてもよいですが。作業工程も有るんですが。自分が楽だからとか安いからだけじゃ無くて

ワンちゃんとかの健康被害などを考えながらの提案とか気持ちある業者さんなら伝わるものがあると思うんですよ

【大塚さん】

見積りとかしてもらう時に家にワンちゃんかいるんですとゆう一言も大切なんですよね。

【大町】

後、ワンちゃんだけで無く二世帯住宅とか高齢者の方おられる又は、寝たきりの方がおられる、後生まれたての赤ちゃんがおられるこのような処も塗装業者には伝えたほうが良いと思います。

【大塚さん】

そうか、そうゆうところは、後回し担ってしまう所がありますね。

【大町】

まず値段も大事なんですけども、ついやって誰かが体を壊してしまう事は良くありませんので。

水性塗料もかなり良いのが有りますだ。ただ樋とか鉄とか木部を塗る時に、全部水性では良く無いんですよ。

【大塚さん】

あ~そうなんだ。

【大町】

どの様に喚起するか。歓喜の仕方とシンナーをどの様に扱うかの資格なので。

有機溶剤作業主任者の資格を見せてと突っ込んだ方ガ大きな問題ならず、失敗は怒らないと思いますんで是非

その様な確認されて資格を持っている人は嫌な気持ちにはならないので、

【大塚さま】

そうですね~

【大町】

持っていない人は、その様な事は聞かないでくれと思いますが。そのような方には頼まない方が良いかもしれません。

【大塚さん】

そこですね。そこでおたくではと言えばいいですね。

【大町】

後日検討してからと言って断ればいいと思います。ここは重要だと思います。

【大塚さん】

わかました。マリンちゃんそのような事なのⒹ宜しくお願いします。

そしてこちら、マッキー様からいただいております。大塚さん、大町さん宜しくお願いします。

私の家は、そろそろ塗り替えの時期が来てると思うんですが、やっぱり春とか秋に工事するのが良いんですか

【大町】

これは多い質問です。うちの会社にも年間何ぐらいかな10件以上は問い合わせ有りますね。

【大塚さん】

何か、動きやすいような気かしますものね。

【大町】

正直動きやすいんですよ春と秋は、ただめちゃくちゃ多忙な時期で職人が休みない時期なので

休ましてくれとほんとに多忙な時期です。

【大塚さん】

確かに大町さんの会社も忙しそうですよね。

【大町】

超忙しいですよ。

【大塚さん】

大丈夫ですか?

【大町】

雨が長くつずきましたから。雨の時出来ない社業が全部後回しになっていますんで今待っていただいている

お客様何とかつじつまを合わせて行けるよう頑張りますんで。

【大塚さん】

体も休めなくてはいけないですけど、お客さんの事もあるし、心痛んできますね。

【大町】

それで結論を言いますと、一年中どこでも出来ます。具体的に言いますと5度以下の時はやりません1月から2月これが一番寒いんですが、昼間の平均気温が7度8度あるんです.5度以下の時はしませんが通常は出来ます。そして夏場に関してですガ35度以上の時は出来ないとありますがそんな日は在りませんので。

【大塚さん】

でも30度ぐらいで塗っても何でしょう由れる感じイメージがする

【大町】

逆ですね。冬場の方か乾きが悪いので。夏場に関しては、ツギムラと言って塗っている所が乾いて次に塗った所が

艶が変わるんですよね。

【大塚さん】

なるほど

【大町】

対処法は1面ずつ仕上げる事なんですよ正面なら正面を塗り切るまでやるそれで全部対応出来るんですよ

それと水で薄める塗料なので、冬場は水を少なくして、乾きを早くする。夏場は逆に水和多くなります。

それに対応した塗料日本の塗料の技術はすごいです当然十年以上前に開発しているんで。

唱和初期なら春・秋でしたが今は年中大丈夫で

【大塚さん】。

でもジャー頼もうかと言っても春まで待とうかと思いがちですものね。

【大町】

問題は、枚方は近隣が近いですよね、網戸にしていると近隣にに酔いが出るので、近隣に春・秋は一番迷惑が掛かる時です。だから夏場のクーラをかけている時に終わらして欲しいとか冬の暖房を掛けている時に終わらして欲しいとか有るんです。

【大塚さん】

その家々よっていろいろあるんですよね。

【大町】

一回目は春にしたが、二回目は夏にしてほしいと結われる方が増えてきています。

【大塚さん】

ま~。そうゆう提案も大町さんの方からしてもらえるんですよね

【大町】

そうです、お客様が困られていることは、出来るだけ伝えたいなと思います。

【大塚さん】

結ってくれると、大町さんに任せようかと気持ちになりますものね。

私の方からも聞いておきたい事が有るんですよ。前々からの塗魂ペインターズて言ってますよね流していたんですが。そろそろマジで塗魂ペインターズの話をして頂きたいんですよね。

【大町】

塗魂ペインターズとは何かゆう事を尾ご説明しますと

全国の塗装店で結成されているボランティアのための集団です。

【大塚さん】

ボランティアのための集団

【大町】

そうです、震災などのあととか困っている所で、僕ら塗装店集まりは塗装で何かできる事を中心に行っています。

現在は全国で160社加盟しておりまして北海道~九州まで全国にその仲間が同じ絵思いを持って行っている状態です

【大塚さん】

ボランティアさんがそんな事をしていてくれているなんて考えた事もなかったです。だって何のためにするボランティアでいっtんでしすか?

【大町】

正直なところやりたいからやっているて感じなんですが?初代会長が言っていた言葉ですが、自他ともの幸とゆう言葉が有ったんですよ、ほかの人に喜んでもらうのはボランティアで綺麗になってプロの技術で直してくれるんですから、うれしいのはそうでしょうですけれど、皆が使う公共の施設とか学校とかが多いですよね。後リトアニア

で行ったのも塗魂ですからね。

【大塚さん】

そうですね言ってましたよね。あ~あて言ってましたけどスールーしている所がと思いながら

【大町】

ボランティアすればほぼ100パーセント本当に喜んでくれるんですよ。最初の頃は、本当にタダなの何か裏があるんしゃないのと思われてたんですよ。今は少し知名度もついてきまして塗魂ペインターズが来てくれると歓迎されてるんですよ。例えば、大好きな人にプレゼントを隠れてサプライズでプレゼントしようとリサーチして買って

それを喜んでくれる顔おを見たい、そてが嬉しくないですか

【大塚さん】

嬉しいです。

【大町】

そうなんですよ。ボランティアで喜んで頂けることが僕らにとって嬉しいですよ。だからと言って会社が危ない状況になったら出来なくなるんで、正直ボランティアをする為に頑張っている会社が、この塗魂ペインターズに多いんですよ。

【大塚さん】

自分の時間を犠牲にするなんて。

【大町】

犠牲ではなくやりたいからやっているんですよ。

【大塚さん】

そこが私と大きく違うところなんですよ。奉仕の心が全然なくて。

【大町】

ただ、喜んで頂ける事をしているだけで、僕らにとっては日常の仕事ですから。塗装屋さんじゃない人からすれば

すごい技術をタダで提供してもらってると思うんですよね。大喜びされるんですよ。と量絵頂いてメーカーさんも協力して頂いて塗料も提供していただいてるんですよ。

大工さん・板金屋さん・左官屋さんとかの小さいグループでボランティアを出来れば熱くて思いやりのある国に

なるのかなと思います。

【大塚さん】

それに便乗してうちもやってとゆう人は。

【大町】

正直あります。そうゆう気持言われた方は正直、若干安くしちゃうんですよ。アシカに

【大塚さん】

確かにリトアニアに行かれた時もかなり喜んでくれたて大町さんガ嬉しそうに言ってたから。そら嬉しいし何方も

嬉しいと思うんですが。別にリトアニアじゃなくても日本で各地いっぱいあるし何でしたら枚方とか近場も有りますし。

【大町】

有ります。塗魂ペインターズとして寝屋川市の池田小学校ボランティアで遊具などを塗っています。寝屋川と枚方の間ぐらいですが進学校の暁ひばり園とう少し大きなそこもボランティアで塗っています。

あとは、皆か分かりやすい所で寝屋川駅の時計台は僕らボランティアで塗らさして頂きました。

【覆うかさん】

そうなんですね、何も知らないでこんなとこに時計台がアル~て思ってました。

【大町】

枚方も塗りたいなと思っていたんですが、たぶんアルミかステンレスなんですよ、だから塗る必要は無いなと思って。枚方市で公共施設・また、予算が少ないなといった方が居られたら塗魂ペインターズへお問い合わせ頂いたら

僕ら、ぜひやらしてもらいますんで言ってください。

マンション・ビルのオーナー様管理会社様向け

 

 

 

 大手のハウスメーカー、リフォーム会社や工務店は、ほとんど外注に依頼し工事に関係ない広告宣伝費

や営業歩合などの経費が多くかかり、中間マージンも大きいため、お客様の負担が大きくなります。

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 ■ジェイエスシーの場合

 ジェイエスシーでは、現地調査から

 施工完了までの全ての塗装作業を、

 全て自社職人と現場監督で行います。

 中間マージンが発生しないので、

 本来必要な材料費と人件費のみの

 適正価格以下になり施工費用を安く

 抑えることができます。

 

 

外壁塗装でライフコーディネート

「無難に今と同じような色でお願いします。」
とよく言われました。本当にベストの色合いなのでしょうか?
ハナコレマイスターの色彩選びは町の景観を損なわず、自分らしいあなたの色をコーディネート
する事です。
【清潔感・元気・安心感・高貴さ・明るさ・癒し・愛・清らかさ】色彩にはパワーがあります。
あなたのライフスタイルを塗装工事(塗り替え)により豊かで楽しくするコーディネートをお手伝い
させていただきます。


■オーナー様の考える入居者のターゲティングによって合う色を選びます!

(若者の一人暮らし、ファミリー向け、高齢者向け、性別や地域によって色選びにはコツがいります。)

次世代塗装でリノベーション!

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 ■ハナコレマイスターとは?

 

デザイン塗装(ハナコレマイスターの資格を持った色の専門家が提案)

と、現場監督のチェック (話しやすい安心出来る担当者)が
付く事で、職人さんの話しにくいイメージを無くし、

メンテナンスとお家のメイクアップをする工事です。
確かな職人の腕+色彩センス+真心+専門知識+低料金=ジェイエスシ

ーブランド(次世代塗装)として確立して地域社会と環境に
貢献していきます。

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弊社では、このような大手様の下請けでの大規模修繕工事を今までに78件行ってまいりました。

しかし、弊社のような職人会社が元請けで大規模修繕工事を行えるとは、夢にも思っていませんでした。

現在では、弊社が元請けで43件もの大規模修繕工事をやらせてもらい、

実績として121件もの大規模修繕工事を責任施工して参りました。

インターネットの普及により、オーナー様や管理会社様が、賢くお金をお使いになれるようになりました。

 

 

 

 

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自動代替テキストはありません。

雨漏り119全体写真

 散水調査・赤外線サーモグラフィー調査で雨漏りを解決!!

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雨漏り調査は散水調査か赤外線サーモグラフィー調査もしくはその両方で調査します。

赤外線サーモグラフィー調査とは、雨漏り原因を突き止めるために建物を高感度赤外線カメラで撮影して

検査する方法です。 ジェイエスシーの高感度赤外線カメラは国内最高画素数を誇り、世界シェアNo.1の

FLIR社製カメラを導入しています。また世界のサーモグラファーの90%が受講しているITCトレーニング研修修了者が調査に当たっています。もちろんこれまでの実績は100%雨漏りを解決に導いております。

 

 

 

 

 空き室を埋めるのにはアイディアが必要です。

 

ジェイエスシーで工事をしてくださった方限定でそのアイディアをお教えします。

そして、現在の家賃相場の平均をご存じですか?またそれにどれだけ近づけられていますか?

空き室を埋めて、さらに家賃をあげませんか?

最悪のケースでは、空室率70%のマンションを、塗装してアイディアを教えることで、

現在では家賃を5,000円上げてさらには満室となっております。


それでは現在の大型住宅の状況から見ていきます。

現在、全住宅で4,715,760室、その内空室は675,410室です。

 これだけ空室率の多い地域があるのです。  しかし、大阪はまだマシなんです!

関東はこれだけの空室があるようです。

家賃と空室は平均と比べてどうでしたか?

 

もう一度言います。

家賃空室を埋めるにはアイディアがいります。

  そしてそのアイディアをお教えします!

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地元の塗装会社を選んだ方が良い理由その1

みなさんこんにちは。

【寝屋川市】|寝屋川市・枚方市・交野市で外壁塗装・屋根塗装・雨漏れ専門店 株式会社ジェイエスシーです!

タイトル通りなぜ、地元の塗装会社を選んだ方がいいのかメリットをご紹介いたします。

 

1、外壁塗装・屋根塗装の工事費用を安く抑えられます。

地元の塗装業者を選ぶメリットとして最初に上げられるのは、塗り替え工事の

費用がとてもやすく抑えることができます。

地元の小規模な塗装会社は塗装店の社員の職人さんや常用の職人さんが施工をするので、

工事と全く関係ない工事費用がかからないので工事費用が安く抑えられます。

また、逆に大手のリフォーム業者やハウスメーカーの場合は塗装工事とは全く関係ない余分な中間マージンが発生してしまいますので、費用が確実に高くなります。

こういった中間マージンが発生しないという点で地元の塗装業者をオススメする最大の理由と言えます。

 

2、お困りごとに対して、早急な対応することができます。

塗装会社とお住いの距離が近いと住まいに何かお困りごとがあった場合、

すぐに駆けつけてくれるメリットがあります。

当たり前のことですが、遠くからくるとその移動の時間や高速道路代などがかかるため、その分の出張費がかかってしまい、費用が高くなってしまいますが、地元の塗装会社でしたら、職人の準備の時間やお客様のお住まいとの距離が近いので時間がかからず、トータルの総合計塗装費用を抑えることができます。

3、4と続きますが長くなってしまうので、また次のブログで書きますね!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

寝屋川市の外壁塗装・屋根塗装の事なら寝屋川市施工実績第1位のジェイエスシーにお任せ!!

お問い合わせはこちらまたは下の画像をタップorクリック!!

より詳しく外壁塗装・屋根塗装について知りたい方は

以下の項目をクリック!!

・あなたのお家の価格相場がわかる!?

・お問い合わせ【無料】はこちらをクリック

・ジェイエスシーで工事した大切なお客様の口コミ

・外壁・屋根の無料診断をご希望の方はこちらをクリック

(さらに…)

火災保険で屋根工事が0円に!?

火災保険が火災だけの保険では無いという事はご存知でしょうか?

実は2018年9月4日の関西中を襲った台風21号の影響もあり屋根点検を実施した物件の益90%の家に何らかの被害が出ております。

しかし、何の準備もしていない状況での自然災害により多くのお客様がお困りになりました。

困りごとの代表は

①業者が来てくれない

②お金がない

です。

今は一時よりはマシになってきましたがまだまだブルーシートが屋根を覆っている状況です。

そんな皆様に朗報です。

火災保険では自然災害(台風、突風、竜巻、雪害、水害、雷、雹ひょう等)でも費用を出してくれるのです。

弊社は一般社団法人日本住宅保全協会の会員ですので保険申請の為の点検、書類作成(写真撮影、図面作成、被害項目の書面、修繕見積もり)を無料で作成させてもらってます。

その代わり保険支給が決定したら全額を工事資金にしてもらっています。

何より喜ばれているのはお客様から持ち出しは無いようにさせてもらっていることです。

そこで上手なこの屋根点検の使い方です。

無料で屋根点検を行う。

被害があれば足場が必要になります。

※労働安全衛生規則 第518条により高所作業は足場が必要になります。

その足場を利用して外壁塗装工事を行えば足場代を火災保険で賄えるので格安で外壁塗装を行えたりします。

もしくはプランを最上級にしても格安ランクの塗装費用しか掛からないのでお得です。

それでは実際にどんな被害が多いのでしょうか?

1位 棟板金の破損や浮き

2位 棟板金の釘抜け

3位 棟板金の接合部の浮き

4位 スレート(カラーベスト)のズレ、割れ

5位 瓦の欠損、浮き

6位 しっくいのはがれ

7位 テレビアンテナの倒壊

8位 カーポートなどのアクリル板の割れや剥がれ

9位 波板の剥がれや割れ

10位 雨樋のはずれ、割れ

11位 瓦の落下や飛散による外壁やサッシのへこみ、割れ

12位 長尺シートの剥がれ、破れ

他にも色々な被害が出ておりますので寝屋川市、枚方市、交野市で屋根の点検がお済でないお宅は

無料にて行いますのでフリーダイヤル0120-919-170までお電話ください。

なお、近隣の市にお住まいの方も無料で行える場合がありますのでご相談ください。

さて保険適用工事までの流れをお伝えしておきます。

①無料調査のお申込み 0120-919-170

②現地調査・保険申請書類の作成

③保険申請 (全てサポートいたします)

④保険会社による審査

⑤お客様の口座に保険会社より災害保険金の振り込み

⑥保険適用工事

こんな感じです。

全て手取り足取りで前面にサポートいたしますのでお任せくださいね(^^)/

また火災保険には等級がありませんので申請したからといって保険料は上がることはありませんのでご安心ください。

株式会社JSC 日々頑張ります!!

弊社の現場監督達は日々成長しています。
よく、他の会社の社長達に何で、そんなに良い子ばかり入社するんですか?羨ましいです。
と、言われます。

昔、お世話になっている方より分かりやすいこんな言葉を頂きました。

『お前がうんこならハエが集まり、お前が花ならば蝶が集まる。』

私が部下ならこんな上司に付きたい。と思う理想の上司に私はなる為に日々修行中です。
私が部下ならこんな上司に付きたくない。と思う人間にはならないと決めています。

正直、仕事は大変です。しんどくない仕事は私は知りません。ですから、働いてくれている事に感謝しています。
毎日、職人の段取り、打ち合わせ、お客様へのお見積もり、現場チェック、挨拶回りから、材料や資材の管理、発注、チラシのデザイン等の会議やミーティング、時には職人となって作業も行います。

時間も誰かの段取りミスがあると全員でカバーし、日が変わる事もあります。

職人達は体力、監督達は精神をすり減らし頑張っています。

全員が真面目に頑張り、沢山給料を持って帰って家族を幸せにしたいとか、彼女との結婚資金を貯めたいとか、親に安心してもらいたいと思っています。

3月のお知らせ

FMひらかた  77.9MHz

行列の出来る塗り替え相談室

毎月第二水曜日 AM10時30分より

次回 放送は令和2年4月8日(水)です。

 

令和2年度の

外壁塗装キャンペーン

やります!

令和2年4月末までにお申し込みの方は10OFF

キャンペーン

キャンペーン対象残9現場

 

ブログ、フェイスブック!

更新中!! 

ジェイエスシー次世代塗装!

大好評です!

雨漏り119の日

年に2度の雨漏り119の日

11月9日 雨漏り119幹部会議

1月19日 雨漏り119全国会議

先日は雨漏り119幹部会議に出席しました。

全国のブロック長達と会長、副会長、事務局長で今後の展望について熱く熱く熱く

語り合ってきました。

名実共の雨漏りの圧倒的解決力を武器に全国の雨漏りを止めて

雨漏りで困っている全ての人、ユーザー様、工務店様、不動産屋さん、保険会社様

私達は味方です。

何が出来るのか?

大きくは2つです。

1つは雨漏りの原因を特定すること。

例えばサッシから雨漏りがする。

私達はサッシをコーキングすれば良い等とは決して思いません。

ありとあらゆる原因をパターン化しています。

その全ての原因を1つづつ完璧に雨が漏るのか漏らないのか白黒付けます。

ただパターン化に当てはまらないものも稀にあります。

それは全国106社の訓練をした加盟店が共有するSNSを駆使して毎日パターン化を増やします。

日々進化する雨漏りスキルを武器に私達は戦っております。

雨漏りは難しい・・・。

こう思うのが当たり前かも知れませんが雨漏り119では会長が積み重ねた経験をマニュアルにし更に日本全国で毎日入ってくる雨漏り案件をSNSを通じて共有する。

会長が雨漏りパターンを簡単に纏めて、さらに楽しく覚えれるよう配慮した研修を実施、

さらにテストで確認、さらに現在会員達に何が必要か?なぜ案件の多い加盟店と少ない加盟店があるのか?なぜ利益を十分に上げている加盟店と少ない加盟店が存在するのか?

なぜテンションの高い加盟店とそうでない加盟店があるのか?

実は加盟店のレベルは最低限をやっと超えている店舗からぶっ飛んだレベルの加盟店も存在します。

しかし雨漏りを特定出来なかった事は無いのです。

正確に言えば雨漏りを特定する為に各地域にずば抜けたスキルの方面長が居てフォローするのが

当たり前なのです。

それでも特定出来なかったら他の方面長や会長が特定しに行っています。

そして100%を継続しているのです。

それらの実績は13000軒を超えています。

おそらく脅威の実績です。

そしてもう1つは雨漏りを止める事が出来ます。

雨漏りの原因を100%特定出来たら100%直せば良いのです。

1つの雨漏りの原因は複数あります。

しかし全てを調査したならば(見落としをしないノウハウがあります)原因を全て直せば

100%止めれるのです。

100%が難しいという人は見落としをしているだけなのです。

私たちは100%に拘ります。

理由は雨漏りで困っている人はマシになれば良いのではなくて止めてほしいのです。

だから弊社が携わった全ての雨漏りは無くなるのです。

私たちは亜熱帯気候に近づく日本のゲリラ豪雨や爆弾低気圧、最近では当たり前の高気密高断熱住宅、各社ハウスメーカー様の仕様やサッシメーカーの開発のアドバイス、また現在の建築基準法の盲点(平成12年6月1日が最新なので古すぎる)を考え、大工さんや防水屋さん、塗装屋さん等の職人さんの事情や癖(作業した時代やレベルにも関係する)を考慮すると、何処が怪しいのかが見えてくる。

それだけじゃ無くて化学の力を使う為に赤外線カメラを購入し、国際ライセンスを取得(ITCサーモグラファー)するのも私たちは常識になっています。

定性解析技術を使用しビフォーアフターの証明をする。

私たちの行う雨漏り調査は正直レベルが高いです。

ですので雨漏りのエキスパートの資格を創る必要があります。

雨漏り鑑定士協会

この機関を創造し本当に雨漏りを止める事が出来るエキスパートを世に出す事が日本の雨漏りを無くす為には必要だと考えています。

将来的に国家資格にしたいと思います。

その為に各著名人とのコラボも急務ですのでリーチしだしております。

我々雨漏り119が筆頭に世の中の雨漏りで困る全ての人を救います。

本日も塗装工事、雨漏り調査、雨漏り修繕、リフォーム、店舗改修工事

ジェイエスシーは戦います!

ワンちゃんやニャンコ(犬や猫)を飼っている皆様へ

秋で忙しいのと雨漏りでも忙しい。

外壁塗装工事、メンテナンス、防水工事、屋根の風災点検・・・。

毎日毎日職人も事務方も頑張ってくれています。

 

さて本日はワンちゃん、ニャンコを飼っている皆様が塗装工事を行う際に必要な

知識を書きたいと思います。

まず気になるのはシンナーでワンちゃんやニャンコが酔ってしまったり、具合いが悪くならない

だろうか・・・・。

 

こう思われる方も多いのではないでしょうか?

そりゃそうっですよ。 実はワンちゃんの嗅覚は人間の1億倍らしいです。

1億倍ですよ!?

だから遭難している人の発見や薬物の発見にはワンちゃんが活躍するのですね(^◇^)

さて本題に戻しますが現在では水性塗料や自然塗料が発達しましたので昔ほどシンナーを多用する事は無くなりました。

 

しかし、樋や鉄部や木部に塗る塗料はキシレン系というシンナーが多く含まれています。

有機溶剤作業主任者という資格を弊社ではほぼ全員取得しております。

この資格はシンナーの危険性や換気のしくみを厚生労働省の主催する勉強をしてテストに合格している者が持っています。本音で誰でも真剣に受講すれば合格出来る簡単な資格です。

プロならば持っているのが当たり前の資格ですので提示出来ない人に相談されるほうが良いと思います。

具体的にシンナーによる危険性と理由を書いていきます。

①ワンちゃんやニャンコが酔っぱらった感じになり腰が抜けてしまう。

②普段以上に吠えて表情が怒っているようになる。

③食欲が減る。

④亡くなってしまう。

上記の4項目の原因はほぼVOCという溶剤に含まれる成分です。

・トルエン

・キシレン

・酢酸エチル

・ホルムアルデヒド

・クロルピリホス

・ベンゼン

・スチレン

これだけの種類があります。

これらの特徴を熟知し安全に塗装工事を行うには最低限、資格証の確認をお奨めします。

そしてそんなVOCを含まない塗料の選定も大事になります。

VOCを含まずに、且つ建物に潜んでいるVOCを取り除く効果があるF☆☆☆☆(フォースター)塗料があります。

ジェイエスシーでは全ての現場の使用材料と工程を責任者の代表取締役の大町か管理部長の澤井が最終決定をしております。

ワンちゃんやニャンコだけでなく、高齢者や小さなお子様がおられるご家庭はジェイエスシーにお任せください。

ワンちゃんやニャンコはペットではありません。

家族です!

しかし赤ちゃんと一緒で言葉は話せません・・・。

大切なお家に大切な家族の健康を1番に考えた最適プランは1軒1軒違います。

だから住宅の性能をしっかり調査する必要があります。

弊社ジェイエスシーは住宅(J)性能(S)調査(C)の略です。

ご相談、お見積り、調査は完全無料です。

是非お気軽にご相談下さい。

お客様専用フリーダイヤル 0120-919-170

朝の9時から夜の8時まで平日、休日問わずお問い合わせください。

 

株式会社ジェイエスシー 一同

 

 

 

 

 

 

 

塗替えの最適な時期と季節別のメリットとデメリット

外壁塗装の最適な時期っていつなの?

こう考える方は多くいると思われます。

まず私は大阪府寝屋川市という大阪の北部で周りに海が無く塩害の恐れがない地域で

株式会社ジェイエスシーという塗装店を営む大町武司と言います。

良くお客様が言われる『季節は春と秋が最適だ!』この意見は過去なら大正解です。

結論から言いますと季節はいつでもOKです。

理由は塗料メーカー様の努力もあり塗料のレベルが格段に良くなっていて職人の服もヒートテックなど進化しているからです。

また道具も進化し職人が感じる小さな道具の不満も大きく改善されているからです。

と言っても皆様の不安は『寒い季節は塗料が乾かないのと違うか?』『暑い季節は塗料が早く乾きすぎてダメなんじゃない?』『不具合起こしたらどうするの?』などあるのではないでしょうか?

理屈をお伝えしときますね(^_-)-☆

 

塗料は水や塗料用シンナーで薄めて使うのです。

乾きが早い季節は薄める水やシンナーを若干多めに、逆に乾きが遅い季節は薄める水やシンナーを若干少なめにします。

外壁に使用する塗料はほとんどが水性ですので霜が降りていても、薄める水を減らして塗装出来ます。

問題は1点のみです。

 

経験値!

株式会社ジェイエスシーでは各現場に必ず1級建築塗装技能士が責任者で常駐します。

ですから国家資格者の経験があるものが判断いたします。

自信があるので保証は10年!さらに次回塗り替えまで毎年顔を出す!

10年過ぎたらどうなるの?

ご安心下さい。次回塗り替えまで何十年さきでもメンテナンスは終わりません。

 

もう少し深い所までいきます。

塗料の施工可能な温度が決まっております。

5度~35度の範囲です。35度は夏場でも大丈夫です。

問題は冬場ですね(^^♪

冬場で最も寒い1月から2月は日中の平均気温が7度はあります。

ですから少し寒い場合は薄める水を減らして塗装をします。

また重ね塗りが3時間開けるという基本があるのですが4時間や5時間開ける事も経験で可能です。

 

やっぱり春と秋が良いのじゃないの?

 

そう思われる方もいてると思います。

もちろん良い季節ですが1つだけデメリットがあります。

それは繁忙期ですので職人が疲れっている・・・。

また値引きしてくれない・・・。

 

ジェイエスシーでは無理な工事の予定は組んでいませんので年中いつでも工事品質は変わりませんのでご安心下さいね(^_-)-☆

 

本日は写真もなく長文を呼んでいただき誠にありがとうございます!

 

 

第6回「行列のできる塗り替え相談室」

第6回 「行列のできる塗り替え相談室」 10:30~ 放送分

 

(大塚さん)

もうずいぶんと回も重ねてきまして、今回はちょっと海外に行枯れたという事でお土産話を聞かせて頂けるという事なんですけれど15分間どうぞよろしくお願いします。

 

(大町)

はい、よろしくお願いします。

 

(大塚さん)

さあ始まりましたけれど、大町さん、どこに行かれたんでしたっけ?

 

(大町)

東ヨーロッパのリトアニアっていう国、リトアニア共和国ですね。

に行ってまいりました。

 

(大塚さん)

はい。

何をしに?

 

(大町)

えっとですね、杉原千畝っていう77年前にですね、第二次世界大戦のときにドイツの方がですね、ああドイツの方っていうかユダヤのリトアニアの人をどんどんどんどん処刑していってたんですね。

外交官である杉原千畝がですね、ビザの発給っていうのを実は外務省の方では許可されてなかったんですが、人命には買えられないという事で、自分の家族がもしかしたら処刑になるかもしれないという中でビザを発給したんですよ。

それを発給しまくって6000人の命を救ったという事でそれがものすごい尊い行いなんですが、その建物がですね、77年もたつと老朽化して、雨漏りもして、壁も外壁もボロボロで、このままじゃ日本の大和魂っていうのが失われて無くなってしまうんじゃないかって事で私たちがボランティアで復旧して参りました。

 

(大塚さん)

向こうの方がされるのではなく?

 

(大町)

そうなんですよ。

向こうが余りですねあまり裕福な国じゃないんですよ。

それで塗魂ペインターズっていう私たちのボランティア活動をしている団体があるんですけど、何とか私たちの手弁当で直すからとにかくこの建物を残したいんだ、後世のという事で一年半の間交渉の方を続け、そして許可をもらいですね、ラジオなんで見えないですが実は私今日着ているTシャツがですね、その杉原ウィークというのを国を挙げてやっていただきまして、そしてその一週間の間で塗装工事を完成させるんだっていう意気込みで行ってまいりました。

 

(大塚さん)

すごい、杉原千畝って刺繍されてますね。

 

(大町)

そうなんですよ。

 

 

(大塚さん)

すごい、ウィークもちゃんと書いてあるしTシャツも全然見てなかった(笑)

素敵ですね。

そういえばさっきちらっとお土産頂いて嬉しいなって、ほんとにもらえたって思いましたけれど。

そういう事で行かれてたんですね。

何人くらいで行かれるんですか?

 

(大町)

えっとですね、全部で60人、日本から塗装屋の社長が集結いたしまして日本の塗装技術の高さをなんとか、世界遺産になりますんで守りたいという事で、実はそこに使われた塗料なんですが、世界遺産とかを守る用の塗料で、私達使ったこと無いんですよ。

めっちゃ大変やったんです。

 

(大塚さん)

そんなにプロなのにまだ使ったことのない塗料があるんですか?

 

(大町)

日本の塗料の常識では考えられないんですよ。まず気候が違いますんで。

夏が無いんですね。

 

(大塚さん)

今は?夏が無いんですか。

 

(大町)

今は秋ですね。

夜はもう5度、6度の世界ですから、滅茶苦茶寒かったですね。

それでですね、まず外壁を塗ろうと思って調べるとですね、アルカリ性が強くてですね、ふつうに塗ったら剥がれるんですよ。

それに気づいたんで、酸を塗ることになったんですよ。

ただすべて向こうで、道具とかもまず電圧が違いますし、電気のプラグが違うんで向こうで調達するんですが、そのホームセンターが大きすぎまして、イオンが5個くらいあるんじゃないかって(笑)

 

(大塚さん)

まあ大きなホームセンターですね。

 

(大町)

でかいとおもいまして。

それで私の片言英語で向こうもリトアニア語なんで、しゃべる人もごく少数なんですよ。その片言のジェスチャー同士で何とかものを集めまして、ただ一つ見つからないものがありまして、柄杓という水を量るものがありまして何杯汲んだからって測るやつなんですが、無いんですねその概念が、だから写真見せてどんどんどんどん連れて行ってもらうところには、お玉しかないんです。

 

(大塚さん)

どうするんですか?

 

(大町)

代わりにこういうもので代用できるだろうっていうものを頭で考えてですね、それを買うと。

ただですね、それが結構杉原千畝ハウスから離れてるんですよ。

そして足が捕まらないと。

 

(大塚さん)

なんとまあ

 

(大町)

ただそこでですね、向こうのテレビでは、新聞でも一面で僕らの活動を取り上げて頂いていたんですね

 

(大塚さん)

素敵な事じゃないですか、はい。

 

(大町)

それで寒くて震えていて大量の荷物を僕もって大通りで待っているとですね、後ろから「杉原ハウス?」樋って外国人の夫婦が声をかけてくれたんですが、まあジェスチャーで乗れと言っているのは分かるんですが、外国で知らない人の車に乗るのは怖いじゃないですか。

ただ、向こうもちょっと怖がってるのが分かったんでしょうね、スマートフォンを取り出して困難であなたたちの活動をいろいろ見ているんだというのを見せてもらいまして、それで僕も甘えて荷物も大量に積み込んでのしてもらったんですよ。

ただ向こうも片言英語で僕も片言英語で会話もままならないんですが、何度も何度も握手してですね。

 

(大塚さん)

気持ちが伝わる感じですね。

そうなんだ、素敵な話。

 

(大町)

はい。

そうなんですよ。それで色々あって僕がまた会いたいという事で、外務省の方にも行かして頂きまして、大使館ですね。

その大使館の中でそういう話をするとですね、向こうの新聞で尋ね人というコーナーがあって、僕がその人にお礼を言いたいというのが記事になるらしいです。

 

(大塚さん)

おおーすごい

 

(大町)

もう涙が出るような感動がいろいろありました。

 

(大塚さん)

なんか不便なんだけどそこから生まれる友情だったり。

すごい愛を感じます。

 

(大町)

そうなんですよ。

外国なんで何があるか分からん。

それに、直行便がありませんので、まずフィンランドまで行くんですよ。

それが十何時間かかりまして、そこからリガ空港ってとこまで、飛ぶのは一時間くらいなんですが、手続きが時間かかるじゃないですか、そのあとに4時間位バスに乗ってホテルまで行って杉原ハウスの近くのホテルまで行くんですが、もうお尻が痛くてですね。

 

(大塚さん)

もうくたくたですよね。

 

(大町)

くたくたですね

 

(大塚さん)

それは、その60人の方っていうのは、各々杉原ハウスを目指して集合なっていう?

 

(大町)

そうです。

関東から、福岡から九州から関空からってことでみんながフィンランドのヘルシンキ空港ってところで全員で集合しまして、もう会うだけでですね、心細かったんですかね。

 

(大塚さん)

良かったー

 

(大町)

良かったー居ったーとかですね。

ただあの荷物とかがですね帰ってくるときに届かないとか、結構アバウトなんですねそのあたりは。

 

(大塚さん)

ああーないのー?

みたいな感じなんですかね。

 

(大町)

その辺はちょっとがっかりやったところはあるんですが、まあこれも海外かなと。

 

(大塚さん)

ご愛嬌というかね。

お土産話の一つとしてなりますけれども、無事そうやって色々ありながらもできたんですか?

 

(大町)

その塗料なんですけど、向きと言って完全に自然で出来たものだけなんですよ。

まず一つガラスを溶かした塗料。そんなもの暑かったこと無いんですけど、それに対して、なんか粉を入れるんですよ。独特な変わった粉です。

それにい水を入れて混ぜるんですが、その混ぜる撹拌機っていうのが無いんですよね。

日本のやつがすぐ壊れちゃいまして、電圧が違い過ぎて。

それでですね、コンクリートを混ぜるやつを買おうと思ったんですが、滅茶苦茶高いんですよ。日本の3倍くらいするんですよ。

それもその場でしか使わないんで出来たら安くして「プライスダウン」とかちょっとでも伝えて頑張ったんですがならないと。

それでですね、みんな手弁当でボランティアできてますから食事もホテル代も旅行費もですから、これ以上は負担かける訳に貼って思ってるとレンタルっていう仕組みがあったんですよ。

ただレンタルするにも僕の語学力で、向こうがいろいろ言ってお互いに悪気はないはずなんですが、伝わらないんですよ。もうジェスチャーで汗だくなりました(笑)

作業よりそっちの方が付かれたんちゃうか(笑)

 

(大塚さん)

そっか。伝わらないとジェスチャーになるし、そのジェスチャーも伝えらないとなるともういーってなりますね(笑)

 

(大町)

それでも向こうも頑張って伝わろうと頑張ってこっちも伝えようなんですが、ジェスチャーがおっきくなってですね、それを見てる周りのお客さんが笑ってまして(笑)

 

(大塚さん)

あの人たち何して遊んでるの?って感じですね。

 

(大町)

ただ僕たちの服装が全て塗魂と書かれたテレビに映ってるジャンバーを聞いていましたので、周りの人もちょっとでも協力しよう協力しようという体制で、僕はみんなの前でパフォーマンスをしているかのように(笑)

 

(大塚さん)

すごい役割を担ったじゃないですか。もう一回りも二回りも大きくなって。

 

(大町)

そうなんですよ。

後食べ物がね、主食がピザなんですよ。朝からピザはきついなーと思いながら食べ続けて帰ってきたら4キロ太ってました(笑)

 

(大塚さん)

これはホントに、体も大きくなって帰って来たんですね。

なんか家族の方がそれを見たら楽しそうやねって嫌みの一つでも言いそうですね。

 

(大町)

ありがたいことに、無事に帰ってきてくれたことで大喜びで。

 

(大塚さん)

良かったーってことで、ピザの味はどうでしたか?

 

(大町)

美味しいんですが、三食ピザを食べているのを、8日間、三食ピザを食べるともういいですね(笑)

それでですね、お土産話をするとですね、家に帰って、ピザが食べたくなったんでしょうね、家族が。

 

(大塚さん)

なりますよそりゃ。食べたいなーって。

 

(大町)

そしてコストコに行って来ました。

 

(大塚さん)

大きいですからねコストコのピザ

 

(大町)

見るのも憂鬱でしたね(笑)

 

(大塚さん)

まだピザかっていう感じですか?

もうお土産話がピザで一色になりそうな感じですけど。

いろいろ苦労があってここまで来たという事ですけど、完成した写真とか。

 

(大町)

それがですね、乾くまで三日かかるんですよ。

それで向こうの方が完全に乾いてから養生とか、窓とかを包んでるものを取ると足場もまだ外せないという事で、取れてないんですね。

 

(大塚さん)

じゃああの、塗っただけで帰ってくるしかなかったと。

 

(大町)

ただですね、おそらく10月の頭くらいにずっとNHKさんが帯同してましたんで、テレビ放送が決まればまたうちのホームページでいつ放送ですっていうのは書きたいんですが、なんか僕のインタビューも使われるかもしれないっていう。

 

(大塚さん)

それはもう楽しみでなりませんね。

よく頑張ったねお父さんって言われますね。きっと。

 

(大町)

はい。もう言われました。

 

(大塚さん)

すごい誇らしいんじゃないですか、お子さんたちも。

 

(大町)

あのー新聞にこんなにたくさん載ることは人生でたぶんないだろうなってくらいもう常にテレビカメラが回って新聞記者が来てッていう感じでしたね。

 

(大塚さん)

まあ見られながらの、いろいろ仕事をしなければいけないなかっていうのは大変でしたね。

 

(大町)

そうなんですよ。

普通にローラーで500㎡あったんですよ塗るところが、普通の家の大体2.5倍くらいですかね。それをローラーで塗っても時間かかるんですね。それを刷毛で塗らないといけない。

しかも向こうのドイツの設計士の方たちが、私たちに対してですね、ほんとに出来るのか?と。これはドイツのマイスターっていう特別な訓練をした人でも失敗するくらい難しい塗料なんだ。と、そして遊び半分でやるんやったらやめといてくれみたいなことを言われたんですよ。

 

(大塚さん)

うわー厳しい。

 

(大町)

そうなんですよ。ただ世界遺産なんで中途半端な感じでは出来ないと。

それで日本人の職人魂に火が付きまして、そして細かい工程をここまでやるかってくらいキッチリやりまして、誰よりももう自信持って言えるのが、日本人の心を一緒に塗って来たっていう自負があるんですよ。

 

(大塚さん)

届けてきたわけですね。

 

(大町)

それで最終日に設計士の方が見に来て、全部見渡して一言言ったんです。「グレイト」

 

(大塚さん)

何よりも素敵な言葉じゃないですか。

 

(大町)

そうですね。

僕らそれでまあ涙する人もいてましたね。もう汗まみれの大の大人が、ペンキだらけの大の大人がですね、みんなで抱き合ってっていう感動がありまして、日本のペンキ屋舐めんなよっていう気持ちでですね。

 

(大塚さん)

やってやったぜと。

 

(大町)

やってやったぜと

 

(大塚さん)

やってきてくれてありがとうと。

これもう日本代表ですもんね。

 

(大町)

そうです。

 

(大塚さん)

素敵な話やった~

でももう終わりなんです。すいません。

 

(大町)

あっそうですね。

 

(大塚さん)

またあの来月でもこの続きがあるのでしたら聞かせて頂きたいと思います。

 

(大町)

もう永遠にしゃべっちゃうんでもっと皆さんにお届けしないといけないことをしゃべっていきますね。

 

(大塚さん)

そうですね。

とにかく完璧にやってきたでっていう事でしたね。

 

(大町)

そうです。

日本人代表として、やってまいりました!

 

(大塚さん)

ありがとうございます。

 

 

愛のリトアリア、杉原千畝元領事館ボランティア報告

リトアニア カウナス杉原千畝館ボランティア塗装

日本から8000キロ離れたリトアニアのカウナス地区にある杉原千畝館のボランティア塗装に
平成29年9月3日から9月10日までの8日間、手弁当にてボランティアに行ってきました。

関西空港から朝一にフィンランドのヘルシンキ空港に行きます。およそ10時間・・・。
普段タバコを吸う私にとっては結構キツイ時間です(笑)

それからプロペラ飛行機でラトビアのリガ空港へ

さらにそこから4時間のバス・・・。

到着したのは夜の11時30分・・・。
チェックインを済ませて12時に閉まるレストランでピザとパスタとビールを流し込む。
このレストランが一番遅くまで営業しているのでここしかない。
コンビニも11時には閉まる街でした。

その日は早く寝て朝一から現場へ

そもそも杉原千畝を皆様はご存知でしょうか?
ナチスドイツにより迫害を受けていたユダヤ人を外務省の命令に背き人道主義を
通すためにビザを発給。そして6000人もの命を救った元リトアニア領事館の外交官です。

その杉原千畝館(元領事館)が屋根は雨漏りし壁は剥がれ落ちていてボロボロ・・・。

弊社は全国約160社で結成されている塗魂ペインターズというボランティア団体
全国で約85回開催
海外7回開催
重要文化財1カ所開催
に所属している訳ですが
弊社の規模では中々軽々しく参加は出来ませんでした。

しかし参加しないと後悔すると思い
家族、社員達の理解を得て参加させてもらいました。

さていよいよ現場のスタートです。
まず日本では考えられない事が次々に起こります。
まず外壁の状態をチェックするとアルカリ性が強すぎます。

このままでは塗料を塗っても剥がれていまいます。
しかし海外でボランティアをする塗魂ペインターズの社長達には
ど~って事ありません。
『よし!酸を塗って中和させよう!』
全員で酸の手配をして酸の塗装を開始します。
酸は目に入れば失明の可能性もある材料・・・。
安全に徹して全体を酸で塗っていきます。
外壁から酸特有の匂いとシュワーって音が響きます。
そのまま放置していては今度は酸だらけで不具合が出ますので
即座にホースで水をかけて酸を流します。

酸洗いが終わり乾かし待ちの為、作業終了です。

リトアニア共和国では国を上げて私達の活動を応援してくれています。
テレビ局や新聞社が連日のように取材にきます。

作業が終われば楽しみは食事です。
最初は美味しい美味しいと喜んでいたのですが
連日のピザ、パスタ、ソーセージ・・・。
ビールは飲みやすくて良いのですが
40代の胃袋はそんなにタフに出来ていません(笑)

そして日本からヘルメットや安全帯や少々の塗装道具は持っていきましたが
やはり現地調達に頼る部分も多く私は買い出し班のリーダーを買って出ました。

舐めていました・・・。

まずホームセンターがデカい!
2階建ての大きなホームセンターが5棟もある・・・。
全部回るのにはどれだけ時間がかかるのやら・・・。

まずリトアニアでは英語を話せる人と話せない人がいます。
そして話せる人も流暢な人は少ない・・・。

私もちょっとした旅行用の英会話はジェスチャーを交えてなら出来る程度です。
(出来るとは言えない(笑))

ガムテープが必要!
あれ??無い・・・。
しかし施工が出来ないのはダメ!
成さねば成らぬ何事も!!
代用品を見つける!!

延長コードが必要
スマホで画像を見せて対応!!

よし何とかなりそうだ!!

撹拌機用の変圧器が必要!
変圧器???
英語を調べる

トランスフォーマー!
かっこいい!

しかし・・・
リトアニアの電圧を日本の電圧に変える変圧器はない・・・。
代用品??
それもない

よし!撹拌機そのものを買おう!!

よし見つけた!!
250ユーロ・・・。
たっ高い!!!

日本円にして33750円

全員ボランティアで来てるのです。
少しでも負担を減らさないと・・・。

値切り交渉スタート!

不発・・・。

もう少し頑張る!

やはり不発・・・。

よし!応用力だ!

ダメ元で貸して下さいと頼んでみました!

え・・・?

大成功!!!

後は巨大バケツ3つ!!
確か園芸コーナーで見た!
よしゲット!!

柄杓(ひしゃく)!
柄杓って英語あるの???
スマホで画像を見せる!
OK!
助かった!あるんだ(^◇^)

かなり歩く
到着・・・。

これはオタマ・・・。

ちがーう!!

分かった事は
この国に柄杓は無いと判明しました

代用品
計量カップ!!

そして沢山の荷物を持って外に出ました。

タクシーが待ってくれている訳はなく・・・。
大通りに出てタクシーを探す。

ここで一つ想像してください。
寒いんです!!
気温は10度くらい・・・。
ビュービュー風が吹いています・・・。

日本から8000キロ離れたリトアニアの大通り・・・。
ペンキで汚れた服を着ている私・・・。
しかも大量の荷物・・・。

かれこれ30分程経ち
体が芯から冷えてきました。

冷えてくるとオシッコに行きたくなる。
しかし大量の荷物を持ってトイレは遠い。
トイレに行ってる最中にタクシーが通るかも。

私はタクシーを探していました・・・。

そこで赤い車に乗った老夫婦が声をかけてきました。
『スギハラハウス?』

『イ・イエス!』

ジェスチャーで乗れと言ってきます。
私は外国で知らない人に乗れと言われても怖い!!
そう思いました。

私が躊躇していると老夫婦はスマホを取り出し
私達が杉原千畝館をボランティアしている新聞記事やTVニュースの動画を見せてきました。

この人達は善意で言っている!
そう確信して車に大量の荷物を積ませてもらい
後部座席に乗せてもらいました。

社内ではカタコトの英語でお礼を言いましたが反応がありません・・・。

どうやら英語は話せないようです。

無言の車内で何度も頭を下げました。


このお二人です(^^)/

車で杉原千畝館まで送ってもらい
長い時間握手をしました!

涙が出ました。

そして私達の様子を工事の設計士が見に来ました。

設計士はこう言いました。
『使用するのはドイツの職人の中でも特別なマイスターと呼ばれる職人しか扱えない塗料だ
君達に出来るのか?』

大和魂に火が付きました!

私たちは日本のペンキ屋の代表として来ています。
全員が社長!
しかも大きな会社ではなく中小企業の社長。
余裕なんてありません。
それでもリトアニアに来て日本の誇りである杉原千畝の遺産を守りに来ています。
日本で待ってくれている家族や社員に守ってきたんだ!と胸を張って帰ると決めています。

やる気満々モード突入!!!

塗料は世界遺産等に使用する特別な塗料・・・。
ドイツ製でのガラスを溶かしたような液体と特別な粉・・・。
これを一定の量で混ぜ合わせる!
大きなバケツ!延長コード!テープ!撹拌機!軽量カップ!
一応買ったオタマ(笑)

それらが大活躍!

攪拌をしたら30分熟成させる!使用する直前に軽く攪拌し直す!
ローラーは使用出来ない塗料の為ラスター刷毛を2つ合わせたアイディア刷毛を作り
塗るというより刷り込む!
しかもちょっと薄い所ができてもタッチアップ(手直し)はしてはいけない!

建物は500㎡あります。刷毛で全て塗るなんてあり得ません!
しかし塗る!休憩無しで!

参加した60人の職人全員が塗りました!
全員の心と技術で塗りました!

そして仕上がりました!

設計士が見に来ました。

そして一言

『グレイト!』

私たちは抱き合いました!
涙を流している人もいました!

日本のペンキ屋なめんなよ!

こう心で思いました!

乾かし待ちの時間も有効に使い
現地の学校の1室を断熱ガイナという塗料で塗りました!


休憩中に丘からの眺めも最高です!

最後に実際の杉原千畝がビザを発給した机に座り記念写真

最高の経験が積めました。

さて日本に帰って仕事頑張ります(^^)/

因みにNHKさんが常に帯同していて

放送は10月1日(日)午前7:20頃~

NHKおはよう日本

という番組で放送されますので見て下さいね(^_-)-☆

第5回「行列のできる塗り替え相談室」 

第5回 「行列のできる塗り替え相談室」10:30~ 放送分

 

 

(大塚さん)

さあ大町さん、早速なんですが前回の放送で塗装のタイミングの目安ですとか、訪問販売の注意点をお話ししていただけるという事なんですが、目安ってあります?

 

(大町)

そうなんです。まず塗り替えのタイミング、その目安なんですが、まず何のために塗り替えをするのかによるんですね。

例えば美観を良くしたいというのであれば、汚れてきたり色あせしてきたタイミングだと当然思いますし、ただ家を、雨漏りとかシロアリとか、長持ちさせたいというのであれば、やっぱり早め早めの時期に工事していくのが良いと思います。

あの私個人的な考えでは、実際はどっちも大切だと思うんですね。

 

(大塚さん)

そうですよね。

 

(大町)

そうです。

だから大体10年くらいたったら信用できる、知人とか業者の方に見てもらう事をお勧めします。

 

(大塚さん)

そうですよね。

私の家も糖度10年くらいなので塗装してました。

ちょうどやり終わったんですが、結構丁寧に長い間かかるもんだなっと思っていて。

 

(大町)

そうですね。

まず色塗るだけって考えてる人が多いんですけど、最低三回以上は塗らないといけないし、その前に高圧洗浄しないといけないとか。

 

(大塚さん)

してた!

してました!

 

(大町)

そうなんですよ。

下地を直すっていうのも、コーキングするだけじゃなくて左官工事とか、シーリングの工事とかもいろんな工事がありまして、それが全部終わって、そっから三回塗って、最低三回です、四回の場合も五回の場合もあります。

そのあとに樋とか鉄の部分とかはまた別に塗っていって

 

(大塚さん)

やってた。

 

(大町)

はい。

それが終わって、最終的に検査が全部終わって足場を解体すると。

 

(大塚さん)

やっとね、解体が終わった(笑)

長いなーと思ってたんです。

 

(大町)

マンションですか?

 

(大塚さん)

そうです。

あのチャチャっとね、終わるやんって思てたんです。

其れで大町さんと会うようになってちょうど塗装が始まったので、言ってる通りって思うところもありました。

 

(大町)

はい。言ってる通りじゃない所もありますんで。

 

(大塚さん)

じゃない所の為に勉強していかないといけませんよね。

 

(大町)

そうです。

 

(大塚さん)

でもなかなかね、私の所は信用できるところだったんですけど。

 

(大町)

多分あのマンションの組合とか、そういったところが、管理会社とかが入ってたと思うんですよ。

 

(大塚さん)

そうですよね。

一生懸命探してくれたりしてくれたんじゃないでしょうかね。

 

(大町)

そうでしょうね。

ただ問題はね、一般の方は管理会社付けてるっていうのはまずほとんどないっていう事です。

 

(大塚さん)

じゃあどうしたら良いでしょうか?

 

(大町)

それでまずは、建ててもらった工務店に相談するんがいいんじゃないかなって思います。

 

(大塚さん)

あーまあまあそうですけど。

つぶれてたりとかもありますよね?

 

(大町)

そうなんですね。

まあ中古で買われた方もいるでしょうし、相続とかで引き継がれた方もいてると思うんで、相談できる人がいない場合。

そういう場合は、もちろんうちに相談してもらえれば、住宅性能評価士として基地っと見さしてもら事は出来るんですけど、中々信用してもらえてないんじゃないかなっと。

 

(大塚さん)

そうですね。

なかなかね、なんでなんでしょうね?

 

(大町)

やっぱりニュースとかでもろくなニュースが無いですし、私もあったことが無い人を、ラジオの放送を聞いて、だから安心だとはならないんで、出来たらお会いして、直接色々話をさせてもらったうえで検討してもらったり、見極めてもらったりしてもらったらいいなと思っております。

 

(大塚さん)

なかなかね。そうはおっしゃるんですけどね、もうパーッと説明されてもわかんないし、おっしゃってるからもういいかなって思って騙されてしまう方も多いんじゃなかなって思います。

 

(大町)

そうですね。

とりあえず直接来て話しするのは緊張すると思うんで、もしよかったら明後日11日にいつもやってるラポール枚方でですね、「失敗しない為の外壁塗装勉強会」またさしてもらうんですよ。

 

(大塚さん)

定期的に行ってますよね?

大変好況なんですね。

 

(大町)

そうですそうです。

まあ多い少ないはその時々。

このお盆の入り口なんで11日って言ったら、どんだけ来られるかなって、まだ予約は少し少ない状態ではあります。

 

(大塚さん)

予約が必ず必要という事で、番号を言って頂いてもよろしいでしょうか?

 

(大町)

はい。

予約番号はフリーダイヤル0120-919-170

までお電話ください。

 

(大塚さん)

はい。まあ予約しないとどうしても人数がどっと来られてしまうと丁寧に説明しようと思っても、なかなかみなさん悩みも違ってくると思いますから。

 

(大町)

それであの、いやらしい所で、言ってくれたらいいんですけれど、同業者がスパイのように参加してくるっていうのが何回かありまして、言ってくれたらいいんですよ、どういう風な勉強会してるんかなーっていうのを来てもらったら見てもらっていいんですけど、明らかに同業者だなってかたが。

 

(大塚さん)

わかります?

 

(大町)

メモの取るタイミングが違ったりするんで。

 

(大塚さん)

こわー(笑)

 

(大町)

言ってくれたら全然お断りすることはないんで、どんな方も来てくれたらいいと思ってるんですが、

 

(大塚さん)

それはなんかいろんな意味ですごいですね。

 

(大町)

そうですね。

まあなんかいろんな人が少し離れた距離で見れる環境じゃないかなって思うので、もしほんとに検討されたり相談する人を探してる方、別に工事をしなくてもとりあえずこういう人に相談出来るんだなーっていうのが分かる機会だと思いますんで、はい。

 

(大塚さん)

そうですよね。

なかなかね、いざってときに思い浮かばなかったら困るから、そういえば昔参加したことがある大町さんの所に他の頼もうかなって思い出してもらえたらね。

 

(大町)

そうなんですよ。

頼むっていうより、まず見積もりだけ頼もうかなって感覚でいいんじゃないかなって思うんですよ。

 

(大塚さん)

なんか悪いかなって思いがちですけど。

 

(大町)

いやいやそこは沢山相見積もりを取るっていうのは基本でいいと思います。

 

(大塚さん)

こういう心が優良業者なんだなって思うんですけど、なかなか素人からすると、悪徳とは言えないんですけど、これもしかして騙されそう?っていう

 

(大町)

あのとにかく一番注意してほしいのは訪問販売です。

 

(大塚さん)

訪問販売。

 

(大町)

はい。

まず自分の個人的な見解なんですが、訪問販売を僕らはなぜしないのかって考えた時に、忙しいんですね、チラシで、まあチラシは配らせてもらったり、ラジオ放送を聞いて問い合わせを頂いておりますし、あとご紹介とかもありますんで、仕事はある程度埋まってしまいます。

だから訪問販売をわざわざして営業をかけないと仕事が無いってことはないんですよ。

 

(大塚さん)

それはホントに言われるとほんまやってなりますもんね。

 

(大町)

そうですね。

おそらく断られまくっていて精神的にはタフな営業の方、かなりの給料をもらっていると思うんですが、訪問販売で仕事を一軒一軒見つけてくると、これ実はなかなか高給払わないとその営業は来ないですから。

その方の手数料も含めて、また、訪問販売しないといけない会社は人気がありません。

これはもう間違いないですね。

 

(大塚さん)

確かにホントそうだ!

 

(大町)

あの人気が無いからビラ播きしてるんだ、人気があったらもう並んでるんですよお客さんは。

 

(大塚さん)

ほんとに!

ほんとそうですよね。

 

(大町)

そうなんですよ。

わざわざ営業かけてる時点で不信感を持った方がいいんじゃないかなって僕は思うんですよ。

 

(大塚さん)

いろんな感じの訪問販売がもう絶え間なくありますもんね。

 

(大町)

被害が出てるケースが多いので、

そこに対して自分もここの業界にいますんで聞いた事お話しておきますね。

 

(大塚さん)

はいお願いします。

 

(大町)

まず一番最初にインターホンから言ってくる、いろんな人から聞きます。

それは、近くで工事をしていると言って外に出そうとするんです。

 

(大塚さん)

来た!

実家に来た!

出た(笑)

 

(大町)

来ましたか?

出ましたか?

だから悪いというわけではないんですが、僕はですね、まあ男ってこともありまして、そんなにむげに怖い思いすることはないと思うんですが、女性の方で相手がどこのだれか分からないってことがありますんで、近くで工事しているじゃなくて、ぼくらも実際工事の挨拶行くときは、○○さんのお宅で工事しているって名前をはっきり言ってます。

○○さんのお宅で工事をするもんですがって、あの当たり前ですけど、近くで工事しているからって声をかけることはないんですよ。

ていう事は、どこで工事してるんですかって聞きなおすと、その業者の方困ると思います。

 

(大塚さん)

わかんないですよね。

ほんとで任せにっていうか、ほんとに工事いてないもんね?

 

(大町)

してないんでそれで回ってお客さんにどこでって言われたら、あっちのこっちのちょっと行ったところでってごまかすんですよ。

だからとにかくどこの人ですか?って

知らない人なら出る必要はないとそれぐらいで思ってもらっていいと思います。

 

(大塚さん)

そうですね。

まず出ないことが一番ですけど、出てしまってどこかのお家で工事しているって言われたらとな他のお家ですかって聞くってことですね。

 

(大町)

そうです。

それで回り見渡して工事してるってのが無かったら訪問販売ですもう。

 

(大塚さん)

うーん勉強になる。

 

(大町)

それでですね、よく使われる口実。

悪い、あとで後悔している方で最初の入り口の口実で多いのは、奥さんの家は角地なんで、宣伝で使えるんで安くします、こういう言い方。

 

(大塚さん)

角地ね。

 

(大町)

そうです。

角地なんで宣伝で使うとか、モニターでとか、こういう言い方が多いのと、あと近くで工事をしてるからそこの足場を持ってくるから足場代がタダになります。とかこういうよくわからないことを言ってくることがあります。

足場実際解体する人件費と、そしてまた組み立てる人件費それがすんだらまた解体する人件費それがかからないっていう事はボランティアでそのお職人たちはやってるってことなんですが、ありえないと思います。

 

(大塚さん)

私もそばで足場見てますけど、そんな簡単に組み立てられるものではないですよね。

 

(大町)

そうなんです。

足場組立等作業主任者っていうちゃんとした資格を持った人間、その人間が、全員その人間で足場組んでるんです。

 

(大塚さん)

なんか窓開けたら目の前に足場があるので乗ってみようかなっと思うぐらいしっかり組み立てられていて、なのにそれがタダになるなんて私にはとても思えない。

 

(大町)

いやそれは嘘です。絶対タダならないです。

もしくは見積もりでタダだと言っても、必要以上に高い見積もりの中の、足場代含めといてですね、足場代ゼロにしても十分利益ありますっていう見積りを持ってくるという。こればかりですもう。

 

(大塚さん)

そうなんですね。

でも角地とかだったらたまに看板あの塗装じゃなくてもいろんな看板下げてるお家もありますよね。

 

(大町)

ありますあります。

この外壁一面をうちの会社の看板にさせて下さいってことやったら工事が終わった後もずっと看板がついてるならば、そこまでやったらうちも大型の割引をさせてもらいます。

ただそういう事ではなくて、塗るだけ、タダ工事中のシートをどこでもつけてるだけのシートをですね、付けるだけ、これで半額なりますってのは絶対ありません。

 

(大塚さん)

そうなんや。でも騙されてしまいがちですよね。

 

(大町)

そうですね。

特に枚方の方っていうのは、僕元々生まれが南の方だったので、結婚してからこっちに18年以上おるんですけども、第二の故郷としてもううこっちの方が長くなってきてるんですが、感じるのはですね、京都の人柄に近い大阪人、南大阪はザ大阪人だったんですよ、なんかおっとりした人柄のいい人がひらかたとか寝屋川には多いと思います。

南大阪はなんか、例えばちょっとしたことですけど、車で入れて下さいって下げる時もにらんできますもんね(笑)

 

(大塚さん)

なんやコラみたいな(笑)

 

(大町)

そうです(笑)

こっちの人はですね、頭ちゃんと下げれる、常識あると言うか、中にはちょっと見て見ぬふりをしながらつ混んでくる人もいますけど(笑)

ちょっと話それてしまいましたが。

 

(大塚さん)

いやいや大丈夫ですよ。

 

(大町)

やっぱりおっとりした大阪の人っていうのは、弱そうですね。

悪いことする人からしたら。

南大阪の人のように画っと起こってきたら怖いんじゃないかって印象が少ない。だから多いんじゃないかなって思うんですよ。

いやこれは何となくですよ。わからないですけど。

それで怖いのが、最近聞いたんですけど、日本ペイントですって言って訪問販売来たらしいんですよ。

 

(大塚さん)

あの日本ペイントってよくテレビでコマーシャルやってたりとかよく耳にしますよね?

 

(大町)

日本ペイントって普通の会社じゃないんですよ。

大きすぎて、去年の売り上げでも4兆7000億っていう、例えば電化製品でもなんでも色ついてるもの、服でもなんでも、塗料が使われてるんですけど、日本ペイントが大きくかかわってるんじゃないかと僕は思うんですよ。

雑誌とかでもなんでもそうです、家具でもそうです。

 

(大塚さん)

大きい会社ですからね。

 

(大町)

そうです。

4兆7000億ってもう国家予算ですからね。

それで、実際に日本ペイントが関わった物件で言えば、六本木ヒルズとか、長居競技場とかなんですよ。

長居競技場をやってる会社が私の家とかですね、みなさんの家に個別でインターホン押して訪問販売するってのは絶対ありえない事なんで。

 

(大塚さん)

いやーでも名前、ブランド、使用するでしょ。

 

(大町)

それで日本ペイントの人の名刺残ってますか?

っていうと、その人は出したみたいなんですけど、また持って帰ったみたいなんですよ。

名刺置いていかず。

 

(大塚さん)

へー

普通置いていきますよね、営業来たらね。

そんなことあるんだ。

 

(大町)

そうです。

いやだから、日本ペイントのなんていう人かもわからないですし、ほんとに日本ペイントの人かもわからないですし、私あの日本ペイントの人と何回か名刺交換させて頂いてるんで、たとえば日本ペイントの名刺こんなんですよって見せたら、其れとは全然違うとは言われたんですけど。

 

(大塚さん)

いやーびっくり。

そうしようこの先って思います。

 

(大町)

そうですね。

まず僕が思うのは、石橋を叩くっていうのが騙されない事には必要、一番怖いのは、私ら素人ですからあんたらに任せるしかないからって言う。

僕らにも言ってくれるんですが、それを心の中で僕らに言ってくれてこの人良かったなって思うんですよ。僕らはちゃんとしますよ。

ただちゃんとしてる業者は僕ら以外にもいますよ。

ただちゃんとしてない人にそれを言うとしめしめですからね。心の中では。

だから日本の情というか風習というか、それがそのまま採用は出来ないと今は。

とにかく訪問販売してる会社は人気がない会社であるという認識をまずは持ってほしい。

 

(大塚さん)

そこは押さえておきましょう。

今日の勉強会で心に残る言葉だったと思います。

 

(大町)

良かったです。

 

(大塚さん)

大町さんありがとうございました。

 

 

第4回「行列のできる塗り替え相談室」

「行列のできる塗り替え相談室」10:30~ 放送分

 

 

(大塚さん)

前回は雨漏り119という事で広島から品川会長がね、来られて三人でお届けしたという事なんですが、今日からまた二人体制で頑張っていきたいと思いますので宜しくお願い致します。

 

(大町)

よろしくお願いします。

 

(大塚さん)

さあ大町さん。

早速なんですけれどメールを頂いておりまして。

 

(大町)

ありがとうございます。

 

(大塚さん)

紹介していきますね。

フランケンと恋したいさんからいただいていまして、

「初めまして、いつも楽しく聞いています。実は、ジェイエスシーさんの前にあるのぼりにご加入中の火災保険で実質0円屋根修繕と書いてあるのを見ました。どういう意味でしょうか?教えて下さい」

と頂いております。どういう事でしょうか?

 

(大町)

はい、ありがとうございます。

実際に0円でお金を使わずに屋根修繕をすることは可能なんです。

実際火災保険って火事が起きた時だけじゃなくて屋根とかと糸化の風災の時も使えるっていうのはご存知でした?

 

(大塚さん)

いや全然知らないです。

入ってたっけッていうところから始まると思います。

 

(大町)

家を持っている方っていうのは火災保険はほぼ強制的に入ってるんですよ。

 

(大塚さん)

そうか。

 

(大町)

はい。

それで入ってることも忘れてるし、いざ火事になったら使える保険だっていう認識はかなり高いんですけれども、普通に風災とか後雪害とか、雪とか風ですねあと台風とか爆弾低気圧であるとかですね、ゲリラ豪雨とかですね今の気象状況っていうのはかなり厳しいものになってきているんで、劣化はダメなんですけどね、そういう風災っていうのの被害って結構出てるんですよ。

 

(大塚さん)

そうなんですね。

でもなかなか屋根の上って見えないし分からないしそれが風災なのかって

 

(大町)

それはご自身で分かるのであればもう瓦が落ちてきたとかであれば分かると思うんですけど、ふつうは分からないと思います。

それでですね、うちでは日本住宅保全協会という家を守っていこうという団体があるんですけど、その会員になっていまして、屋根の無料点検っていうのをやらしてもらってるんです。

 

(大塚さん)

あーじゃあなんか屋根の調子が良く無いな。この間の雨で良く無いな、ちょっと見てほしいなってときは、

 

(大町)

もちろん無料で見さしてもらうんですが、調子が良く無いなって思う事もないとおもうんですよ。

 

(大塚さん)

そう、ない中々

 

(大町)

そうですよね。

そうあの、火災保険で屋根を修繕するっていうのはちょっと意味が分からない方も多いと思うんですけど、簡単に言うと、学校に給食ってあるじゃないですか、その給食があることを知らずにお弁当を持ってきている家庭があるとしたらすごいもったいないですよね。

あるのにって。

それと同じ感覚で、っ火災保険はいってるのに屋根直さないんだっていう感覚が僕の場合はあるんですよ。

だから屋根がなんかおかしいんじゃないかなってそう思う事が難しいと思うんで、ちい汽笛に屋根見てって言ってもらえる方が有難いんですよ。

 

(大塚さん)

なるほどね。

じゃあ四季折々に、季節変わってきたし屋根見てってほうがいいのかな?

 

(大町)

そうです。

台風あったし「、うち大丈夫かなって。

何もなくてもいいです。

やはり、五年に一度くらいは屋根点検してもらったらいいかなって僕は思いますね。

 

(大塚さん)

それでジェイエスシーさんに頼むと大町さんたちが見てくれて、プロの目で見てくれてこれは保険がおりますよ、これはダメですよっていう判断が下るという事ですね?

 

(大町)

そうですね。

劣化って場合はダメですよって言います。

 

(大塚さん)

劣化かどうかなんてわかるんですか?

 

(大町)

わかるんですよ。

劣化っていうのは例えば、防水機能が切れてきたとか、これは劣化です。

ただ瓦が落ちた、ずれた、漆喰が取れたとかですね、明らかに劣化じゃない取れ方ってあるんですよ。

それは経験上見たらすぐわかります。

それで、日本住宅保全協会ってところが調査員やってまして、その調査員の方が屋根のぼらないと危ないですし、一般の方がはしごで登るってなっても命がけの事になりますんで。

 

(大塚さん)

そうですよね。

 

(大町)

そうなんですよ。

それで写真撮ってここの釘が抜けてましたよ。ここはこうですよ、形はこうですよ、大きさはこうですよっていうのは全て図面書いてお客様にお渡しします。

 

(大塚さん)

実際お客さんは図面を見て納得されるものなんですか?

 

(大町)

そうなんですよ。

実際に風災がありましたら、火災保険のこういう風に申請してください。そしたらこういう風にお金がおりますよ。そのおりたお金で僕らが直させてもらってるんです。

だからお客さんは0円なんです。

 

(大塚さん)

そういう事か。

だから実質0円っていう事なんですね。

 

(大町)

そうなんです。

 

 

(大塚さん)

そういう事だったんですね。

まあ中々ね、どういう事なんかなって。、ああそういう事ねって理解するのは難しいかなって思うんですけど。

 

(大町)

いやもう説明が難しいんで、これどういうことですか屋根ちょっとって、ご相談に来やすい場所として会社の前に上り上げさせてもらってるんですよ。

 

(大塚さん)

そういう事なんですって、フランケンと恋したいさん。

分かっていただけましたでしょうか?

これでね、謎が一つ解けたかなって思うんですけど、風災なのか、災害七日、劣化なのかってのをちゃんと目で見て、申請の仕方も教えてくれる。

 

(大町)

そういう事です。

 

(大塚さん)

そういうとっても親切な事なんですね。

いやーなんかどういう風に?

災害って言っても色々屋根によって違いますよね?

 

(大町)

はい違います。

て言っても、屋根の種類って、瓦なのかカラーベストなのか、トタンみたいなのかの三つくらいしかないんですよ。

 

(大塚さん)

あっそうなんですか?

 

(大町)

そうなんですよ。

それに種類があるだけで、大きく分けて三つくらいなんです。

 

(大塚さん)

そのカラーベストっていう屋根は劣化しやすいとか瓦は劣化しやすいとか、いろいろありますか?

 

(大町)

全部ありますよ。

カラーベストが一番劣化しやすいですかね。

 

(大塚さん)

そうなんですね。

 

(大町)

ただ劣化はダメなんですよ。

 

(大塚さん)

劣化はダメなんですね。

 

(大町)

風災で被害があったと認定を受けたら。

認定を受けるのは保険会社から鑑定人ってのが来られますんで。

その来られた時にお客様はどうしたらいいか分からないと思いますんで、実際に屋根を見た僕が、鑑定人が来る時に一緒に行って立ち会います。そして説明します。それでおりましたと、金額が足場代込みでこんだけおりましたと、そういうのがでたら、その金額を工事代に回してもらったら一円も出さずに工事が出来ちやうってことなんで、点検はもうガンガンやってもらっていいと思います。

 

(大塚さん)

はい。まあなかなかねそういう知らない世界に足を踏み出すっていうのは怖い名って思って点検の方をやっていない方も多いかなって思います。

 

(大町)

そうですね。

まあそれは当然の権利ですので、例えばリースで車を借りられる方が最近多いですが、車検ついてることが多いですよね。

例えばです。

でも車検を自腹で払うのは僕はもったいないと思うんです。

ついてるんですから。

それと同じ理屈です。

点検も同じです。地域は絞ってますよ。

寝屋川、枚方、交野市以上です。ここは無料です。他は少し距離とかによって有料になってしまいます。

 

(大塚さん)

そっかーじゃあお得ですよね。枚方、寝屋川、交野の方は無料で見て頂けるという事なんで。

 

(大町)

そうですね。

ですんでホントに気軽に声かけてもらって、もしなにかあったらどうしようって思うかもしれませんが、その時は手続きの仕方とかも教えますんで、お金がかからずにできるかも知れないっていう、これを知らず知らずのうちに放っておくと雨漏りしてきたりした時の方が怖いんで、気軽に声をかけて下さい。

 

(大塚さん)

もうすぐにでも電話したいんですけど、番号を言っておきますか?

大町さんから言われますかそれとも私の方で?

 

(大町)

じゃあ私から言っておきます。

ガラガラ声の私の方から発表させていただきます。

お問い合わせ番号は0120-919-170

どうぞお問い合わせください。

 

(大塚さん)

これは雨漏りの件でとか言えばいいですか?

 

(大町)

もう何でも大丈夫です。

 

(大塚さん)

ちょっと見積もってもらいたいんですけど。

屋根見てもらいたいんですけど。

 

(大町)

もう全部同じ番号です。

 

(大塚さん)

わかりました。

その旨を伝えて頂いてという事で大丈夫という事ですよ。

ぜひお電話してくださいね。

それであの前回ですね、119から品川会長お越しいただきましたけど、いろいろお話してもらってお問い合わせとかありましたか?

 

(大町)

めちゃめちゃ増えましたね。

今梅雨の最中という事もありまして、まあもうすぐあけると思うんですけど、あの問い合わせが無い日を探す方が難しい。

 

(大塚さん)

そんなに?

 

(大町)

そんなにです。

毎日ですもう。

 

(大塚さん)

私もね、思ったんです、6月の月末のある晴れた日に、銀行の前を通りかかったら、男の人二人が屋根を見上げて、「あの辺から漏ってるんよね」って銀行員の方がおっしゃってて、もうひと方がたぶん工務店とかの業者さんで、「あのへんですかー」っていうのを聞いてしまいまして、おおっこんなところで雨漏りかって思ってふと指さした屋根を見た所、晴れてますからどこかわかんないし、あのへんって言われた業者さんもあの辺?ってなりますよね。どこでしょうね?

晴れた日に見に行ったらわかんなくないですか?

 

(大町)

いや、わかるんですよ。

雨が前の日に降っていたりしたら、壁の中に入ると赤外線カメラでは写るんです。

温度変化がありますんで。

逆に雨降った次の日に見に行くと見やすいです。

雨降ってる最中でも他は全く乾いてるのに何でここだけ濡れてるんだろうってところを見つけることもできます。

 

(大塚さん)

あっそいうことが!

私だから立ち話を聞いていて、どういう事やろな?どうするんやろなっていうのがふとこう頭の中に大町さんが浮かびまして、どこの会社の方やとか会社名見てやろうかとかね、そういう事まで思うようになってしまって(笑)

 

(大町)

そうですね。

うちのスタッフも雨漏りで

まあ外壁塗装メインでやってますんで、雨でまあそうですね、泉州の一週間なんてほとんど仕事できず

 

(大塚さん)

大変ですね。

 

(大町)

いや、一番大変なんはたぶん、僕らは休んでたらいいですけど、足場組んだままほったらかしなったお客さんですかね。

 

(大塚さん)

そうですね。

 

(大町)

あと近所の方。

この方々には申し訳ないんですが、雨の最中に塗る訳にはいきませんので、そこでは迷惑かけたなーとは反省しております。

 

(大塚さん)

こうやってね、腰の低い大町さんですけど、そんな大町さんは雨漏り119の関西長だという事で。

 

(大町)

そうなんですよ。

はい。関西の雨漏りは確実に僕が責任もって止めます。

 

(大塚さん)

なんか塗装屋さんっていうより雨漏り屋さんっていう感じになってきておりますけど(笑)

 

(大町)

そうなんですよ。もともとジェイエスシーっていうのが、初回でも言ったと思うんですが住宅・性能・調査という事で建物全部見るんで、場合によっては梁とか柱とか、家の骨組みを一緒にやったりしてるんでもう建築だと思ってるんですね。

建物全部なんで。

 

(大塚さん)

家のお医者さんの先生って思って頂いたらいいんじゃないでしょうか?皆さんにね。

 

(大町)

そうですね。

それで、建築士さんの方とかがご納得できる話ってのが得意分野ですんで、ただ一般の人に難しい話されて持っていうのありますんで、そこは簡単に話します。

 

(大塚さん)

そうですね、まあ難しい病名を言われても分からないんと同じでね優しく分かりやすく話してもらえたらなって思いますが、もうすぐね梅雨も明けるだろうってことでだんだん暑くなってきますが、そうなると塗装屋さんも張り切ってお仕事ができるんじゃないでしょうか?

 

(大町)

そうですね。張り切って出来るんですが熱中症がね。

 

(大塚さん)

暑いですもんね。

 

(大町)

なんていうんですか、夏のカラーベストの上で僕ら作業するんですけど、暑いんですよね。

この下の階、例えば二階建てやったら二階の部屋はどんな温度なんだろう?

もしかしたらサウナ状態じゃないか?とか思います。

まあ何とか遮熱塗料ですとか断熱塗料を塗って涼しく過ごしてもらったらなと思ってやっていきます。

 

(大塚さん)

そういう事でね、こういう塗料が良いですよどういう塗料が良いですよって、屋根に上がったときにお勧めしてもらえるんですよね?

遮熱の方がいいですよとか、教えて頂けるというじょとなんですけど、

遮熱とか排熱ってそれぞれ塗る塗料の名前があるんですよね?

 

(大町)

そうですそうです。

お勧めはまずガイナですね。

ロケットに使われている技術で、断熱なんで冬場もあったかくなると。

あともう一つアドグリーンコート、遮熱効果では正直ガイナより上ではないかと。

ただ冬場はガイナの方が上じゃないかと僕はそう思うんですよ。

 

(大塚さん)

じゃあどっちも優れているんですね。

 

(大町)

そうです。

あの、遮熱塗料っていうのは沢山あるんです。

其れでいろんな塗料を家の倉庫の上に塗り分けてるんです、わざと。

それで実際にどれが一番効くんかなってのを見てるんですけど、遮熱塗料ではアドグリーンコートが圧倒的ですね今は。

私の個人的な見解と言いますか、実際に温度測ってますんで。

 

(大塚さん)

やっぱりお医者さんが言うんだから間違いないな。

 

(大町)

はい。

メーカーさん、ほかのメーカーさん申し訳ありません。

悪いとは言ってないんですが、圧倒的すぎる二つがありますんで。

 

(大塚さん)

そうかー

まあそれはちゃんと実験しての事ですし、証明できているかなっと思いますから説得力のある話だとは思うんですが、やっぱり資格が無いとできませんという事なんですね?

 

(大町)

そうですね。

やっぱり買う事は何とかいろんなルートで出来るかもしれませんが、ガイナで言えば提携施工店と呼ばれるメーカー認定の会社、アドグリーンコートで言うと認定施工店と呼ばれるやっぱりメーカーが認定している会社。

 

(大塚さん)

もちろんジェイエスシーさんは?

 

(大町)

もちろん認定されております。

 

 

 

 

第3回「行列のできる塗り替え相談室」

第3回 「行列のできる塗り替え相談室」10:30~ 放送分

 

 

(大塚さん)

さて、ご機嫌いかがでしょうか?

行列のできる塗り替え相談室パーソナリティーの大塚明子と株式会社ジェイエスシー代表取締役の大町武司さんです。

大町さん今日も宜しくお願いします。

 

(大町)

はい、宜しくお願いします。

 

(大塚さん)

この番組は毎月第二水曜日のこの時間午前10:30~お送りします。

 

(大町)

さて行列のできる塗り替え相談室では、ほとんどの塗装の業者が真面目に営業している中、一部の業者が詐欺まがいの行為を行い、枚方など北くぁち地域でも被害が出ていることからこの放送を通じて塗装の優良業者の見極め方ですとか、外壁塗装の時期と目安や最新の塗料の話など、リスナーの皆様が知って得する塗装に関するお話は勿論、この塗装業界のイメージ向上に繋がるよう頑張ってお伝えしたいと思います。

 

(大塚さん)

はい、大町さんが大変緊張して。

三回目という事なんですけど、まあまあ緊張されてるようなんですけど。

 

(大町)

申し訳ありません。

 

(大塚さん)

いやいやいいんですけど。全然大丈夫です。

まあそんなわけですけどね。

私も三回目という事でまだまだ塗装のこと、初心者ですので今回も一生懸命勉強していきたいと思いますので今日も大町さん宜しくお願いします。

 

(大町)

はい。宜しくお願いします。

 

(大塚さん)

さあ始まりました塗り替え相談室ですけれど、今日大町さんの隣にどなたかいらっしゃいますが、この方はどなたになるのでしょうか?

 

(大町)

はい、弊社も加盟しています日本一の雨漏り解決団体雨漏り119の品川会長です。

本日は広島から来てくれました。

 

(大塚さん)

広島から!?来られたんですね。すごいですね。

えっと品川会長ですか?

宜しくお願いします。

 

(品川会長)

はい、初めまして品川です。

宜しくお願いします。

 

(大塚さん)

はい宜しくお願いします。

 

(品川会長)

大塚さんちょっと。品川会長ってやりにくいので品川さんでいいですよ。

 

(大塚さん)

分かりました品川さん。

大町さんも品川さんもちょっといいですか?

そんな読まなくて大丈夫です。普通の言葉で言って頂いてかまわないので。

 

(大町)(品川会長)

わかりました(笑)

 

(大塚さん)

そんな一語一句ちゃんといわなってならなくても大丈夫なんで(笑)

今日どうしたんでしょうね?いつもと様子が違いますが。

 

(大町)

品川会長が来られてるという事で

 

(大塚さん)

なるほど大御所が来られてるので

 

(大町)

はい大御所が来られてますんで。

 

(大塚さん)

だろうなっというの感じはしていましたが

あの、お二人の関係はどういう関係になるんでしょうか?

 

(大町)

あのー簡単に言いますと雨漏り119という大きな団体の会長と一会員になります。

 

(大塚さん)

会員。大町さんが会員さん。プロなのに?

 

(大町)

そうなんです。

日本一のプロっていう方が、雨漏りてやっぱり難しいんですよ。それを日本でもびっくりするくらいの№1の方が今お隣にいるんですよ。

 

(大塚さん)

が品川さんなんですね?

 

(大町)

そうなんです。はい。

 

(大塚さん)

なんか会長さんっていうとすごく威厳があってドンとされているのかなって思っていたらすごくお人柄の優しそうな。

 

(大町)

そうなんですよ。

 

(品川会長)

ありがとうございます。

よく言われます(笑)

 

(大塚さん)

冗談もいい感じですね。

 

(大町)

いい感じです(笑)

 

(大塚さん)

良かったー

なんかドンとされていたら何聞いたらいいんかなーってのが不安であったんですけれども、そんな品川さんにメールを頂いておりまして。

松本さんという方からいただいております。

「このあとの行列のできる塗り替え相談室に品川会長が出るという事で広島からアプリで聞いています。品川会長ファイトー」と頂いております。

 

(品川会長)

ありがとうございます。

すごくうれしいですね。

 

(大塚さん)

あとあの今日はメッセージテーマがね「手土産」という事で松本さんもちゃんと手土産について触れてくれていまして、「広島なのでもみじ饅頭ですかね?なんだかんだで王道を選んじゃうんですけど、県外の方には喜ばれますしいろんな味もあって私も大好きです。」と松本さんが今日のオハラジウェンズデイのテーマについていただいているんですが、あの手土産は?無いよね(笑)

 

(大町)

申し訳ございません(笑)

 

(大塚さん)

大丈夫です。

 

(品川会長)

すいません。忘れてきました(笑)

 

(大塚さん)

言うときゃ良かった(笑)

と思うんですけれどアプリでね聞いてくれているという事でちょっと話もそれましたけど、ちゃんと雨漏りの事を、この時期にぴったりですよね?

 

(大町)

そうですね。

 

(大塚さん)

雨漏りって上からぽとぽとぽとって落ちてくるから雨漏りやなって感じがしますけど。

違いますか?捉え方は?

 

(大町)

えっとですね一番イメージしやすいのは天井からぽとぽと落ちてくることだと思うんですが、

例えばサッシの所からぽたぽたってのもありますし、壁に染み込んできてクロスがめくれてくるってのも雨漏りですし、室内では気づかないですけど実は壁の中ですね、その中の断熱材がかびてくるってのも雨漏りですね。

 

(大塚さん)

かびてきたら、あーかびてるなーってのは思うんですけど、そこにあっ雨漏りなんだってのに気付くのは素人から知ると。

 

(大町)

中々わからないですね。

 

 

(大塚さん)

なかなか分からないですよね。

そうなるとどこに電話しようってなりますよね?

 

(大町)

あのー大体はですね、建てた工務店に電話すると思います。

 

(大塚さん)

あー

例えば大町さんのところに電話します。

大町さんが来てくれました。

それでもあれっ、原因が分かれへんってなったら品川さんが登場するんですか?

 

(品川会長)

そうですね。基本的にはそうなんですけど。

まず分からないってことはないと思いますね。

万が一大町関西長が分からなかった場合は私が参ります。

 

(大塚さん)

そうなんですね。

大町さんは関西長?

 

(大町)

はい。恐れ多い地位を頂いております。

 

(大塚さん)

119の関西長?

関西長っていうのは関西のいろんな人達をまとめている人ですよね?

 

(大町)

はい。まとめてるというか困った人がいたら相談を受けてるという事かも知れません。

 

(大塚さん)

へーじゃあ大町さんも品川さんもほんとはすごい、ほんとはほんとはすごい人なんですね。

 

(大町)

簡単に言うと僕はすごい人なんですが、品川会長は物凄い人なんです。(笑)

 

(大塚さん)

ものすごい!カリスマだ。

 

(大町)

はい。

だってこの人を超える雨漏りを止めれる人は世界でもいないと思うんですね。

 

(大塚さん)

そうなんですか。

実際見たいから雨漏りどっか無いかなって探してしまいたくなりますけど。

 

(大町)

あのー例えば2年3年いろんな建築会社が誰も止めれなかった雨漏りってよくあるんです。

それで困りに困って例えばあの工務店が保険会社に依頼しましてですね、保険会社が依頼するとこってどこなのっていうともう雨漏り119なんです。

そのあまもり119にたよってもらいますと、ちょっとここで自慢させてもらいますが、今まで調査実績130,000棟ってのを超えてるんですね。

そして雨漏りの特定率は100%。そして僕らが修繕工事を行った物件で再発は0です。

 

(大塚さん)

すごーい

これは大々的に自慢していいことですよね?

 

(大町)

はい、自慢しに来ました。

 

(大塚さん)

品川さんもラジオなんでうんうんってうなずくだけじゃなくてそうやそうやで大丈夫ですよ。

心の声を出してもらって。

ちなみに動画配信もやってますから、なのでお顔は皆さんに知れ渡っているという事になりますね。

おそろいのユニフォームですか?

 

(品川会長)

そうですね。

全員がこのユニフォームを着て活動をしてます。

 

(大塚さん)

雨漏り119の

それは分かりやすいですね。

 

(品川会長)

それの夏バージョンになります。

 

(大塚さん)

夏バージョン?

冬バージョンもある?

 

(品川会長)

はい冬バージョンと

 

(大町)

秋バージョンもあります。

 

(大塚さん)

いっぱい衣装が。

 

(品川会長)

全部そろえてます!

 

(大塚さん)

すごーい

それは分かりやすいですよね。外から見ていて雨漏りの方なんだって例えば施工されているときに、この方雨漏りやってじゃあうちも頼もうかなってなったりするかと思うんですけど。

 

(大町)

それはー例えばあのうちの、弊社のスタッフも今日一名来ていますけれども、ちょっと背中。

ラジオ聞かれている方は分かんないですけど、でかでかと宣伝してるんですけど

 

(大塚さん)

そうですね

資格有の職人に直接頼める店株式会社ジェイエスシーと書いてありますが、

 

(大町)

そう書いてあるんですが、雨漏りでお困りの方っていうのが、自分の家が雨漏りしてるっていうのを近隣の方に多分知られたくないんですよね。

 

(大塚さん)

そうなんですね。そっか。

 

(大町)

それが宣伝ではなく小さく統一感という形ではやっているんですが、でかでか119と名乗るようなことはしないようにしています。

 

(大塚さん)

そういう心配りがじつはあるんですね。

 

(品川会長)

そうですね。

あのやはり雨漏りとゆうのはですね、修繕をするとなると

リフォーム工事の分野になるんでが。例えば、キッチンを新しくしたりとか、そうゆうリホームとかちょっと違いますよね、やはり雨漏りていえばある意味言うと病気みたいなものすから、他人に知られたくないとゆう事ですから。我々が余り目立つ格好で行くと施主様が逆に困ると思いますのであまりめだたない様にしています。ですから背中にも何も書いていないです。ただね、全国的に企業様とも取引させて頂いておりますのでやはり統一感とか見た目も大事なので、全国何処の店舗が行っても同じ品質になる様に徹底してます。

(大塚さん)

へーでも13000軒を超す雨漏りを調査してきて100%という事なんですけど、それぞれ家の形状とか雨漏りの種類が違いますよね?

それを分けて、この家はこの理由で雨漏りがある、この家はこの理由でってすごい知識が無いとできない事ですよね。

 

(品川会長)

そうですね。

やはり構造の知識が必要ですね。木造だけではありませんので、鉄骨、コンクリート造、それぞれの知識が必要ですよね。

 

(大塚さん)

すごい幅広い、家も幅広いので知識の覚える量が膨大ですよね。

覚える、身に着ける子も大切ですよね。

 

(品川会長)

そうですね。

でも例えば構造の知識を身に着けようと思えば、いろんな資格を取っていくっていうのが日常だと思うんですけど、それだとちょっと雨漏りの原因究明を出来るようになるにはまたちょっと違うんですよね。

大事なのは興味を持つことなんですよ。

自分にもできるな、と思う事でどんどん自分から入っていく。

そういう仕組みが我々雨漏り119にはありましてですね、診断マニュアルというものがあります。

 

(大塚さん)

診断マニュアル。

すごい、なんかお家を人と同じように大切に扱ってくれている感じがするんですけど。

 

(品川会長)

そうですね。

例えば人のお家ではなくて私たちの、自分たちの家だと思って対応していますので、自分の家だったらどうするかっていう事を考えて対応しています。

 

(大塚さん)

それは確か大町さんも依然おっしゃっていました。

自分が頼めるかどうかっていう心遣いがあるかどうかっていうのは聞いたことがあるので、すごい良い会社なんですね。

 

(品川会長)

そうですね。良い団体ですけど(笑)

 

(大塚さん)

良い団体ですね(笑)

なんか私が言うと浅って感じがするんですけど(笑)

そうかーこの時期一番多いですか雨漏りって?

 

(品川会長)

そうですね

まだ梅雨はいったばっかりですので、これがもう少し後半に入ってくると全国から問い合わせが殺到しますね。

この関西地域も問い合わせが多い地域ですので。

 

(大塚さん)

そしたら大町さんも品川さんもてんやわんやで。

 

(品川会長)

そうですね。

私は基本的には本部広島の方でフォローって形がメインなので、これから大町関西長の所は忙しくなると思いますね。

 

(大塚さん)

あーでも大町さんすごいじゃないですか。

こんなすごい人たちを表彰するとかはないんですか?

14:22

(品川会長)

ありますよ

毎年ですね、雨漏り119ですから1月の19日に全国大会というのを開催していまして。

 

(大塚さん)

どんな感じの?

 

(品川会長)

そうですね。全国で今104店舗の会員がいるんですけど、ほとんど、9割5分くらいの会員が参加する大きな会なんですけど、よくある会議でありますと、報告でありましたり、あまり来ても意味がないんじゃないかというものが多いと思うんですけど、私たちの会議はですねほとんどが研修なんですよ。

新しいマニュアルの研修でありましたり、成功事例の共有でありましたり、ですから参加してくるメンバーっていうのは積極的に参加してくれてます。

その中の一年間で活躍した店舗でありますとか、あるいは個人ですね、まあ5人くらい表彰しているんですけど、昨年のMVPが今隣にいる大町関西長を選びました。

 

(大塚さん)

そうだったんですか。

 

(大町)

めちゃめちゃうれしかったです。

 

(大塚さん)

でしょうねー

 

(大町)

テンションめっちゃ上がりました。

会社来てもらったら分かりますけどMVPの

MVPがちゃんと言えてないんですけど、クリスタルのトロフィーを飾ってます。

 

(大塚さん)

そうなんですか

持ってきてもよかったですよ

 

(大町)

そうですね(笑)

これ以上嬉しがりばれるといけないんで。

 

(大塚さん)

そういう事があるんですね。

全然知らなくて、雨漏りしたらその時考えようとか自分でいいと思うところを探して電話したらいいわって思ってたんですけど

こういう団体があって、枚方界隈だったらジェイエスシーさんに頼めばいいって言うのがあれば、ほんとに勉強している甲斐があるなって思うんですけど、大町さんから見た119てのはどんな存在になりますか?

(大町)

さきほどもいったんですが、自分が頼みたくなる塗装の技術だけではなくて、大工の知識もあってきちっと守ってきたはずなんですが、雨漏りは本当に奥が深くてですね、先ほど言った建築士の知識だけではだめだと、職人さんの癖だとかですね、そんなんも全部含めてマニュアルにしていかないとあと都合とか職人さんの気持ちとかそこまで想定して考えると原因が見えてくるんですね。

ただそれを言うても難しい事なんですが分かりやすくマニュアル化してくれたことが有難くてですね、全国でハイレベルな事ができてます。

ただそれでもマニュアルに追い付いていない方はおられます。

それに関しては各地域に、私も関西のブロック長をさしてもらってますが、各地域のブロック長のレベルが非常に高くてですね、

おそらく品川会長が最後は出ていくとそれで100%にするとそう言っておるんですが、ここ最近かなり減ったと思います。

 

(品川会長)

ちょっと寂しい感じがします(笑)

 

(大塚さん)

でもそれはいい事ですもんね

じゃあ待ってる間は品川会長は歌でも歌ってもらいましょうか(笑)

こうやって団体の方々が止めて下さっているんでっていうことを知っていただいたんじゃないかなって思います。

そろそろお時間となっておりますが色々楽しいお話を聞かせて頂いてありがとうございます。

 

(大町)

ありがとうございます。

 

(品川会長)

ありがとうございます。

 

(大塚さん)

さあそろそろお別れの時間となってきましたけれどまずは大町さんなにかお伝えしておきたい事とかあるでしょうか

 

(大町)

毎月やってる「失敗しない為の外壁塗装勉強会」次回の告知だけさせて下さい。7月2日いつも通りラポール枚方2時から始まりますんでご予約番号だけ言っておきます。0120-919-170 0120-919-170こちらの方で無料なのでぜひ皆さんお越しください。

 

(大塚さん)

はい。まあ予約は必要という事なのですが、

 

(大町)

すいませんがお願いします。

 

(大塚さん)

大人気なので。

ぜひお越しください。

 

 

(大塚さん)

そして今日初めてお会いしてなんかはじめてな気がしなかった品川さん。どうでしょうか出てみて。

 

(品川会長)

そうですね。

楽しいなっと思いました。

 

(大塚さん)

また来てくれますか?

 

(品川会長)

呼んで頂ければ広島から散歩がてら(笑)

いつでも呼んでください。

 

(大塚さん)

楽しかったなって私も思います。

 

ご加入の火災保険で実質0円屋根修繕

こんにちは。ジェイエスシーの森井です。

本日は最近ジェイエスシーで力を入れております「ご加入の火災保険で実質0円屋根修繕」が出来るという超お得な情報をお知らせします。

 

皆様は火災保険が火災の時だけに使える保険だと勘違いいていませんか?

火災保険は風災(台風や強風による被害)などの自然災害による被害に使う事が出来るのです。

しかも火災保険は使われても保険料が上がることがありません!

分かりやすい被害で言いますと、瓦屋根でしたら瓦のズレ損壊、カラーベストでしたら棟板金の浮きや飛散等、トユのゆがみやアンテナの倒壊など風災による被害がありましたら火災保険を使って実質0円で工事す出来る可能性があります。

 

みなさまの住宅ではこのような症状はありませんか?

  • 棟板金の損壊棟板金の損壊
  • 棟板金の浮き棟板金の浮き
  • 棟板金のクギ浮き棟板金のクギ浮き
  • 棟板接合部の浮き棟板接合部の浮き
  • スレート瓦のすれスレート瓦のすれ
  • スレート瓦の割れスレート瓦の割れ
  • 瓦の欠損・浮き瓦の欠損・浮き
  • しっくいのはがれしっくいのはがれ
  • テレビアンテナの倒壊テレビアンテナの倒壊

 

瓦屋根でしたら瓦のズレや損壊や漆喰の剝がれ、カラーベストでしたら棟板金の浮きや飛散や釘の抜け、他にはトユのゆがみやアンテナの倒壊など、写真のような風災による被害がありましたら火災保険を使って実質0円で工事す出来る可能性があります。

 

しかし、屋根の上の風災という事ですと普段は中々見ることが出来ませんので自分のお家がどうなっているかは分からないという方がほとんどだと思います。

火災保険が風災に活用できることを知らない。屋根の上は見えないので風災による被害に気付かない。

この二つの理由から火災保険が活用されることが少ないのが現状です。

しかしそれではもったいないですよね!

 

ジェイエスシーでは、一般社団法人日本住宅保全協会と共同で枚方、寝屋川、交野のお客様に向けて

普段目の届かない屋根の点検を行っております。

築20年以上の住宅では被害が約70%も確認されています。

 

ややこしい申請が多そうだとお思いではありませんか?

火災保険のご利用には当然ながら申請を行い被災認定を受ける必要があります。

しかし安心してください!

保険適応工事までの申請、書類の書き方のアドバイス、審査の立ち合い等すべてサポートさせていただきます。

そのためにジェイエスシーでは、保険申請を専門に行っている団体である日本住宅保全協会と取り組んでおります。

また、ジェイエスシーでは屋根の点検から風災があった場合の火災保険の適応まで全てのサポートを無料でさせて頂きます。

工事自体も火災保険の災害補償で行いますので実質負担なしで工事対応が可能です。

 

この機会に是非、屋根点検をご利用ください。

 

 

 

第二回 行列の出来る塗り替え相談室

第2回 「行列のできる塗り替え相談室」10:30~ 放送分

 

 

大塚さん:

さあみなさんご機嫌いかがでしょうか?

行列の出来る塗り替え相談室 パーソナリティーの大塚明子と株式会社ジェイエスシー代表取締役社長の大町武司さんです。

大町さん今日も宜しくお願いします。

 

大町:

はい。よろしくお願いいたします。

 

大塚さん:

この番組は毎月第二水曜日のこの時間午前10:30~お届けします。

 

大町:

さて、行列の出来る塗り替え相談室では、ほとんどの業者が真面目に営業している中、一部の業者が詐欺まがいの行為を行い、枚方など北河内地域でも被害が出ていることから放送を通して塗装の優良業者の見極め方ですとか外壁塗装の時期と目安、また、最新の塗料の事などリスナーの皆様が知って得するお話はもちろん子の塗装業界のイメージ向上につながるよう頑張ってお伝えしていきたいと思います。

 

大塚さん:

はい。というわけで前回から、今日が二回目となりましてちょっと塗装とはというところから入りまして、まだまだ私も素人ですので、今日のいろいろと教えて頂きたいなと思います。

 

大町:

分かりました

 

大塚さん:

リスナーの皆様も私と同様、塗装あんまり知らんなっていう方も多いと思いますのできょうも15分間宜しくお願いします。

 

大町:

よろしくお願いします。

 

大塚さん:

さあ時刻は10:37という事なんですが、ここからは大町さんとね、素敵な時間を過ごしていこうと思っておりますが、大町さんゴールデンウィークありましたけどどうでしたか?

 

大町:

あのー一日だけ休みを取りまして、そのほかっていうのはありがたい事にお見積もりの依頼が多くてですね、走り回っておりました。

 

大塚さん:

お忙しかったんですね

 

大町:

そうですね

 

 

大塚さん:

確か5月に勉強会があるっておっしゃっていましたが

 

大町:

3日の勉強会有難いことにほぼ満席で、有難いことに皆さんが見積もりをお願いしたいと言ってくれてですね、今もなお忙しい状態が続いております。

 

大塚さん:

じゃあもう体を休めている時間がなかなかなさそうな

 

大町:

あの、うまい事さぼりますんで大丈夫です(笑)

 

大塚さん:

それは言って大丈夫なんですか?

 

大町:

大丈夫です。

 

大塚さん:

さぼりますっていうのはどうだろう。

休めますですね体をね

 

大町:

そうですね

あのお客さん、僕よくお風呂屋さんに行くんですけど、隣で頭洗ってるのがお客さんってこともよくあるんです。たぶんばれますんで(笑)

 

大塚さん:

大町さん頭洗ってはるわーみたいな感じですね。

 

大町:

夜船でお客さんと会話してて、挨拶してきたのもお客さんってことも

これはもう普通に多くなってきましたね。

 

大塚さん:

いい営業の仕方ですね。

 

大町:

どうなのか(笑)

僕の気の抜けた顔を見に来るにはお風呂屋さんで(笑)

 

大塚さん:

オンとオフを見ることができるという事でしょうかね?

 

大町:

はい。

まあ普段からオフみたいな顔はしていますけど(笑)

 

大塚さん:

でもお仕事はね、真面目にやっているという事で。

評判なわけですが。

 

大町:

ありがとうございます。

 

大塚さん:

あの前回ねこのラジオを聞いていただいて、じゃあ聞いてみようかという事でメールもいただいておりまして、ご紹介させていただきたいのですが、ポケモン母ちゃんからいただいておりまして、「前回の放送たのしくきかせていただきました。私の家は築11年でそろそろ塗り替えの時期だと考えています。プロから見たお勧めの塗料があれば教えて下さい」と頂いておりますが、どんな塗料とかありますか?

 

大町:

そうですね、まずは外壁の壁の状態とか、立地条件とかで変わってくるんで一概には言えないのですが、例えば、日新産業というところから出ている「ガイナ」という塗料ですね。「ガイナ」という塗料はですね塗る断熱材だと思ってください。

冬はまあ断熱材ですんであたたくなって夏場は涼しくなるっていう効果があるんですよ。

JAXAというロケットを打ち上げている機関があるんですけども、そこのロケットの先端の白い部分がフェアリングっていう部分なのですが、そこに断熱材が施されてるんですね。実際に宇宙の情報とかを持ち帰る為のコンピューターを大気圏の熱から守る為に断熱材が使われてるんです。

 

大塚さん:

そうですね。いりますよね。

あんまり考えたこと無かったけど、確かに。

 

大町:

そうなんですよ。その技術を応用して民間転用したのが日新産業の「ガイナ」なんですよ。

後ですね、遮熱塗料っていうのが今主流になってて結構夏場屋根に遮熱塗料塗りたいっていうお客様が多いんですけども、遮熱っていうのは限界があるんですよ。赤外線を跳ね返すことなんですが、跳ね返しきれなかった熱を排熱と言って冷ましてしまう、そういう塗料もありましてそれやったら「アドグリーンコート」っていう塗料もお勧めです。

 

大塚さん:

さっきあの遮熱と排熱っておっしゃいましたよね?

 

大町:

分かりにくいですよね。

 

大塚さん:

中々ね。

 

大町:

要はですね、スマートフォンとかが急に熱くなるのは、あれは基盤がある一定の熱を持ってしまうと壊れるからなんですよ。それを守ってるのが、正確に言うとちょっとややこしいのですが、0.5ミクロンのセラミックの球体なんですよ。それが実は中に入っていてですね、熱をバット放熱するという、その放熱してしまう素材を塗料にしてしまおうってのが「アドグリーンコート」なんです。

 

大塚さん:

あ~なるほどね。言ってること分かるのにちょっと時間がかかりそうですね。

 

大町:

そうですね。要は夏快適に過ごすために、カラーベストって屋根が多いんですけど、その屋根の下の階、例えば二階建てやったら二階、三階建てやったら三階がサウナ状態になっちゃうんですよ。

 

大塚さん:

なるなる。

 

大町:

なりますよね。

 

大塚さん:

家それです。

 

大町:

あ~そうですか。

その上に熱を貯めることを出来ない素材が乗ってしまえば夏場の温度跳ね返しちゃうわけですよ。

 

大塚さん:

いいですね。

 

大町:

それで冷暖房費がかなり節約できると。

 

大塚さん:

そうだと思います。それはほんとに困っている人からすればほんとにありがたい塗料になりますね。

 

大町:

物凄い喜ばれるんですよ。まあ環境貢献にもそれは繋がることだと思って僕らも積極的にそれの販売はお勧めしてるんです。

 

大塚さん:

それは普通に私が買いに行って私が塗っても大丈夫なんですか?

 

大町:

いやいや、まず買えないんですね。

 

大塚さん:

あーダメなんだ!

 

大町:

そうなんですよ、例えばまあ決まってる、「ガイナ」という先ほど言うたのは、提携施工店ていうメーカーから指定を受けてる会社やったら買う事が出来て施工が出来ると、後「アドグリーン」というのは、認定施工店っていう制度がありまして、それでないとその塗料は買えないという事なんですね。

 

大塚さん:

祖語く細かく区切られていますよね。

 

大町:

そうなんです。

 

大塚さん:

そしたら私達ってどういう風に探せばいいのですか?

 

大町:

そうですね。まずあのガイナとかアドグリーンコートとかこれをですね、ネットで入れてもらうと、そのメーカーのオフィシャルサイトが出てきます。

 

大塚さん:

ああーあんまり考えたことが無かったです。

 

大町:

そうですよね。

あのまあ塗装店にお勧めしてもらってからそれで調べるってのも手かもしれませんが、そこにどういう会社が提携してますよっていうのが乗ってるんですよね。そういうところを見てもらうのがいいかなって思います。

 

大塚さん:

はい、任せてしまえばもう何でもやってくれるのかなって

 

大町:

そう思っちゃいますよね。

 

大塚さん:

思いますよね。

 

大町:

それによってまあ例えば、あんたに任せるしかないからね、私ら素人だからね。こういうことを言われる方が多いんですが、その方が狙われてる、被害にあわれているっていう現実がある以上、やはり少し勉強していただけたらなっていう気持ちは大いにあるんです。

 

大塚さん:

あの、予算が100万円なので100万円の中で入るようにやっといてっていうのが普通かなって思います。

 

大町:

例えばそれを、利益を10万円いただいて90万円分全て工事に注いでくれる方やったらいいんですけども、50万円の工事を50万円の利益がもらえるぞって思っちゃったらですね、相手によってはそうします。それだけじゃなくてその会社の元請けさん、孫請けとか下請けとかいろいろありますんで、そういったところで中間マージンっていうのが多いにかかってきちゃうんですね。それの率がどれくらいかで実際の工事にかかってる費用は100万円のうちの何%を占めるんだろうと。

 

大塚さん:

いやー怖いですね

 

大町:

怖いですよね

 

大塚さん:

ちょっとジェイエスシーさん大丈夫ですか?

 

大町:

もちろんです。職人に直接頼める塗装店というのはですね、中間マージンがかからないっていう意味を分かってもらおうと付けさせてもらったキャッチフレーズなんですよ。

 

大塚さん:

なるほどー

そこにちゃんと愛は込められていたんですね。

 

大町:

業界の事を知れば知るほどこんなとこ、まあ窓口は沢山あるんです。大手のまあっどことは言いませんけど、各例えばその店舗さんに塗装職人さんがいる店舗かどうかを考えてほしいんですよ。

 

大塚さん:

考えたことが無い。

 

大町:

例えば大手スーパーマーケット、どことは言いません大手スーパーマーケットは工事を請けれます。じゃあそのスーパーマーケットに職人がいるかどうかいないと。後電気屋さん、大手の家電量販店もリフォームの受付よくやってますけども、、

 

大塚さん:

聞きますね。

 

大町:

そこに塗装職人とか電気工事屋さんとかが実際に社員でいると思いますかってことなんですよね。

 

大塚さん:

そうですね。そう考えたら違う人が来ますよね。

 

大町:

そうなんですよ。それが安心感かもしれませんが、そこの会社の、マージンを取って下請けの会社に流すシステムっていうのが日本では当たり前だと思うんですよ。

 

大塚さん:

そうですね、それはもうそういうものだと認識してました。

 

大町:

僕正直かなり貧乏性でして、もったいないという事に対して同じ意見の人が多いと思いましてやってるんですが、実際多いんです。少しでも賢くお金を使いたい、無駄な経費は押さえたい、こう思っている人は沢山いるんです。

 

大塚さん:

そうですよね。それが安く仕上げる。安く仕上げてくれる会社に頼めば、ちゃんと節約して賢くでいたって思いがちですよね。

 

大町:

そうなんです。それで小さい所やから不安だってこともあって国家試験とかもたくさん取っていくというような仕組みの会社をやっているという事なんですよ。

 

大塚さん:

なんか前回もね、これするのにこの資格がいる、これするのにこの資格がいるっていう沢山資格を教えて頂きましたけどそんなのね。

 

大町:

そうなんです。残念ながらそれが無くても、資格が無くても無許可でも、塗装工事をすることに対して、罪にならないんです。だからこそ誰でもできる。

 

大塚さん:

え~

 

大町:

例えば大塚さんが私職人ですって言ってやっても罪にならないんです。

 

大塚さん:

じゃあへたくそな塗り加減でも、この人へたくそな職人さんなんだなっていう認識になりますよね。

 

大町:

そういう事なんですよ。まあへたくそとかうまいとか分からないと思うんで、国家試験の一級建築塗装技能士を取っていくというのが、お客さんの安心のためにもいいかなって思って取っていかしてるんですね。

 

大塚さん:

私自分の家の柱をペンキで塗ったことがあるんですけど、

 

大町:

凄いですね。

 

大塚さん:

最初はまだらでもだんだん上手になっていくんであの似非職人さん出来るかも知れないです。

 

大町:

行けます(笑)でもあんまり…

 

大塚さん:

なりません。そんなしんどいことわざわざしないんで大丈夫なんですが。

昔ね私行けるんちゃう?って調子に乗りかけたことがあるんですけども。

外にいい塗料とかはありますでしょうか?_

 

大町:

ありますあります。沢山あるんですけどその一つとしましては、TOTOさん。トイレで有名だと思うんですけど、「ハイドロテクト」という塗料があるんですけど。

 

大塚さん:

聞いたことあります。

 

大町:

聞いたことありますか。それは光触媒というセルフクリーニングというて自分で勝手に綺麗になる塗料なんですよ。

 

大塚さん:

それは私大好きです。勝手にしてくれるのは

 

大町:

大好きですか?勝手にもう何もしなくても

 

大塚さん:

ありがとうございます。って感じですよね。

 

大町:

ペンで落書きしちゃったと壁に、太陽の光が当たれば消えるんです。

 

大塚さん:

それ知ってます。

 

大町:

知ってますか。

 

大塚さん:

お家見学のテレビを見ていたら、熱で勝手に汚れが落ちるんですって自慢してました。

 

大町:

そうですね。ありますあります!

 

大塚さん:

あれ良いですよね。

 

大町:

そうです。後汚れがついても、ふつうは外壁の汚れの上に雨水ってぴゅーって行くんですけど、この塗料だけは外壁と汚れの間にワザと水が行くんですよ。

 

大塚さん:

優しいー

 

大町:

これ親水性と言って、そして水が流れると同時に汚れも落ちちゃうんです。

 

大塚さん:

すごーい

 

大町:

だからずっときれいなんですよ。

 

大塚さん:

有難いですね。なんか10年ぐらいしたら家も汚れてきますもんね。

 

大町:

そうなんですよ。

例えばあこがれは白い家だと、しかし汚れの事を気にして白い家にすると。良いんです白い家で。白い家が汚れないというこういう塗装もあるんですよ。

 

大塚さん:

そうなんですってポケモン母ちゃん。築11年でそろそろ塗装の時期っていう事でね。おっしゃっているので確かにそれだと便利ですね。なんか知識を蓄えておくと選べますもんね。選択肢が広がっていいかなと思いますが。

 

大町:

そうですね。まあお家の状態によっては塗料の特徴だけじゃなくて、建物によってはこれの塗料じゃなくてこっちの塗料がお勧めです。っていうのが何百種類ってありますんで。

 

大塚さん:

あ~じゃあその中から選び出すっていうのは難しいから、ジェイエスシーさんとかに聞いたらそのお家に適した塗料を教えてくれたりとかするんですか?

 

大町:

そうですそうです。やっぱライフスタイル、壁だけの話じゃなくて、僕もそうなんですが、普段は一お父さんなんですね。

 

大塚さん:

はい。

 

大町:

やっぱりあの一つの家庭で考えると、子供さんとか、たとえばあの進学があるとか、そんなことを一番に頭に置いて子供中心の生活になっているとか。

 

大塚さん:

なりますね。

 

大町:

例えばあの、介護されてる方もいると思います。その家の事情とかにもよると思いますんで、ただただ高いのをやればいいという事でもなくて、その家に応じた、ライフスタイルに応じた、計画性をちゃんと立てた、そういった塗装をお勧めするようにはしています。

 

大塚さん:

じゃあ魔法の塗料をいろいろと教えて頂けるという分けですね。

 

大町:

そうですね。

あの色々ありますんで。見た目の事、機能の事、断熱とか遮熱とか、光熱費を安くする塗装。いろんな塗装があって、なんやったら空気室の改善をする塗料とか。

 

大塚さん:

へーじゃあ塗料の事とかもジェイエスシーさんのホームページを見たらありますか?

 

大町:

もういっぱい書いてます。お勧め塗料という事で。まあ一部ですけども。

 

大塚さん:

まあ安いのをね、ついつい塗ってしまうという方も多いと思うんですけども

 

大町:

あのー足場とかあるじゃないですか。30年間というプランで10年に1回足場を組むならば、15年もつ塗装にしといたなら2回で済むんですね。安い塗装も高い塗装も足場代は一緒なんですよね。例えば高圧洗浄の費用の一緒です、シートかける費用も一緒です。ビニールかける費用も一緒です。3回かけずに出来るだけそれを少なくすると、ランニングコストが安くなるんじゃないかと思いますね。

 

大塚さん:

なるほどね。それもジェイエスシーさんのホームページをみたら?

 

大町:

ある程度は分かると思います。

 

大塚さん:

分かる。

ですね。あのーどうやって?

カタカナ?漢字か?どうやって検索したら?

 

大町:

そうですね。

あのジェイエスシーは「ジェイ」「ジェー」じゃなくて「ジェイエスシー」とカタカナで!

 

大塚さん:

カタカナで検索。

 

大町:

そうなんですよ、あのー英語で「JSC」と入れてしまうとですね。ほとんどジュニアサッカークラブの情報になります。

 

大塚さん:

全然違ってきますね。

 

大町:

全然違います。

 

大塚さん:

有れへんやんってことになりますし「ジェーエスシー」でもなく「ジェイエスシー」

 

大町:

「ジェイエスシー」ですね。

 

大塚さん:

「ジェイエスシー」で検索すると。

やっぱりあの外壁塗装と言いますと大変な金額がかかってくると思いますしね。

 

大町:

そうですね。

 

大塚さん:

失敗したくないなーと思いますけども

 

大町:

そうです。はい。

 

大塚さん:

あのーいろいろ聞かせてね、頂いていますが。簡単にキュッとして頂いて教えてもらえるものってどうですかね?

 

大町:

えっとですねー、あのー見極め方ですね。

まあ例えば契約を急がせる会社、これはもう怪しいですね。

 

大塚さん:

怪しいですか?

 

大町:

怪しいです。もうじっくり考えるべきなんですよ。安い買い物ではないで済んんで。勢いで決める事では無いんですが、契約を急がせてるには理由があると思います。例えばですが、他と比べられると字本の所が高すぎることがばれる。あとは、あまり良く無い塗料なのに、ほかの会社にこれ良く無いですよって言われちゃうんで、いい塗料だと今信じてくれてる目の前で契約してくれたら。こんななんかね、良く無い考えがあるかも知れません。

 

大塚さん:

促されるとやっぱり契約しちゃいますよね?

 

大町:

しちゃいますね。

 

大塚さん:

いいんかって思ってね。

 

大町:

はい。それで手抜き工事が多いっていうのが現実ですから、じっくり考えて、石橋をたたくっていうのはみなさんにぜひお願いしたいんです。そして、見積りは必ず3社以上取ってほしいです。

 

大塚さん:

聞きましたか?3社以上見積もりを取ってじっくり考える。

 

大町:

そうです。はい。

 

大塚さん:

はい。ありがとうございます。勉強になりました。

 

大塚さん:

さああっという間にね、時間がたってきました。二回目の放送がもうね、終わろうという事なんですけど、いかがだったでしょうか?

 

大町:

いやーまだまだ緊張しました。

 

大塚さん:

来月はね3回目になりますけど、3回目は何か、どんなお話をしてもらえるんでしょうか?

 

大町:

そうですね。あの6月という事もあり、梅雨の時期になると思うんです。そして、私たち所属している雨漏り119という全国組織の雨漏りを止める組織があるんですが、私そこの寝屋川店として生意気にも関西長としてですね、関西の雨漏りを最終、最後の砦として止めております。それでですね、ちょっとその協会の会長にですね広島に本部があるんですが、来てもらおうという事で、119の会長にちょっとゲストで呼んでおります。

 

大塚さん:

お二方来られるということですね?

 

大町:

はい。そうです。

 

大塚さん:

ちょっとドキドキしますね。

6月にも勉強会とかはないんですか?

 

大町:

あります。6月3日土曜日、ラポール枚方2階集会室の方でまた勉強会の方開催させていただきます。

 

大塚さん:

予約が必要ですよね?

 

大町:

そうです。そうなんですよ。お手数ですが予約番号が 0120919170 予約の方していただいてから、まあホームページの方に詳しくのしてますんで、またそちらをご覧いただければと思います。

 

大塚さん:

はい、ありがとうございます。ミサなんも是非勉強会も行ってくださいね。

 

メディア掲載ページ

 

塗料報知新聞に掲載されました。

塗料報知新聞 2018年1月17日

 

 

読売新聞に掲載されました

読売新聞 2017年6月27日 掲載

 

 

塗料報知新聞に掲載されました!

塗料報知新聞 2016年9月27日 掲載

 

塗料報知新聞に掲載されました!

塗料報知新聞 2014年12月7日 掲載

 

塗料報知新聞に掲載されました!

塗料報知新聞 2015年3月27日 掲載

 

 

塗料報知新聞に掲載されました!(雨漏り119)

 

 

 

 

塗料報知新聞に掲載されました!(塗魂ペインターズ)

 

 

 

WEB塗料報知新聞に掲載されました!

 

マイベストプロで紹介されています。

 

 

専門誌「塗布と塗膜」に掲載されました!

 

テレビに登場しました!

塗魂ペインターズとしてテレビにも登場しました!

 

NHK WORLD PRIME に放送されました。

 

ジェイエスシー紹介動画

 

 

ラジオ番組始めました!

ラジオページはこちら

第一回 「行列のできる塗り替え相談室」2017/4/12放送

第二回   行列のできる塗り替え相談室」2017/5/10放送

第三回   行列のできる塗り替え相談室」2017/6/14放送

第四回   行列のできる塗り替え相談室」2017/7/12放送

第五回   行列のできる塗り替え相談室」2017/8/9放送

第六回   行列のできる塗り替え相談室」2017/9/13放送

 

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